25市単道台委第1号 道路台帳情報電子化業務委託

要約

この作業は茨城県北茨城市が平成25年11月8日から平成27年3月15日まで道路法に基づく適正な維持管理を図るため、北茨城市道に関する道路台帳を補正することの目的で行ったものです。測量地域は茨城県北茨城市全域で、作業内容は車道部においてMMS(モービルマッピングシステム)で観測する作業です。

作成日

2015-03-15

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[140.55902, 36.949489999999997], [140.55902, 36.74765], [140.81238999999999, 36.74765], [140.81238999999999, 36.949489999999997]]]}
データ品質情報1-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "図郭レコードが指示したとおり作成されているか検査(隣接する図郭がある場合に検査する)\tインデックスレコードと図郭レコードの整合性の検査(規程のレコードとする)\t応用スキーマの規定とデータ集合に矛盾がないか、検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書「応用スキーマ」に規定された内容でデータが作成されていなければならない。\t・数値地形図データファイルデータのインデックスレコード検査", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "主題属性の定義域並びに地物の空間及び時間範囲の定義域の中にあるか検査プログラムで検査\t数値地形図データファイル変換検査(定義されていないDMコード・レコードで取得されていないか・変換漏れがないかの検査)\t属性の値が、主題属性の定義域並びに地物の空間及び時間範囲の定義域の中にあるか、検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "地物属性の値が、応用スキーマに規定される定義域の範囲に含まれていない場合、その個数をエラーとして数え、その割合(誤率)を計算する。\t誤率(%)=(定義域外の値をもつ地物属性の数/データ集合内の地物属性の総数)×100\t・数値地形図データファイルデータのコード検査", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値地形図データファイル形式の仕様に適合しているか検査プログラムで検査\tデータ集合のファイルの書式が文法(構文)に適合しているか、検査プログラムによって評価する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)の書式であるDMフォーマットとして、その記載方法に誤りがあってはならない。\t・数値地形図データファイルデータのフォーマット検査", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "図形同士の位置関係の一貫性が保たれているかを検査プログラムで以下の内容を検査\t・要素内の二重点の検査(すべての点が同一座標(XYZ)である場合や次の点が同一座標(XY)である場合に抽出\t・線・面の重複検査(同一コードにおける完全重複・同一コードにおける一部重複)\t・同一要素における折り返し\t・点要素チェック(同一座標(XY)である場合や標高値が3次元要素を検査)\t・等高線チェック(異なる標高値を持つ等高線や標高値に端数がある計曲線・主曲線、標高値が0.0の等高線、等高線の分岐がないかを検査)\t・同一要素の交差検査(等高線同士、建物同士、注記同士等の検査)\t・自己交差の検査(自己交差(XY)の検査を行う。\t・終始点座標一致チェック(データ取得基準で終始点座標一致する地物を対象に検査)\t・交差チェック(交差対象としないオブジェクトが交差していないかの検査)\t・図郭間接合チェック(図郭外データ、図郭上のデータ、図郭間接合(XYZ)を検査)\t・射影部チェック(人工斜面、被覆の上端、下端がノードマッチしているか検査)\t・注記チェック(注記の字隔、字大、角度の検査)\t※ただし、地形の表現及びデータ構造上問題がないと判断した場合、OKエラーとして取り扱うことができる。\t\t位置の関係の一貫性が保たれているか、検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000))がもつ位相属性及び位相を含む幾何属性の一貫性を検査し、エラーの割合(誤率)を計算する。\t誤率(%)=(位相一貫性のエラーの数/検査対象となるアイテムの総数)×100\t\t・2重取得データの検査\t・標高点の検査、点要素の重複検査\t・等高線の検査\t・同一要素の交差検査、自己交差の検査\t・面データタイプの終始点座標一致の検査\t・異なる要素の交差の検査\t・図郭間接合の検査\t・射影部の併合検査\t・注記書式検査", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報1-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報1-適用範囲-レベル記述 データ集合全体
データ品質情報10-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "①適用範囲に含まれるデータ(等高線,地図記号又は注記)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(等高線,地図記号又は注記)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること(等高線は、この限りではない)。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤データ品質評価尺度に基づき、100mメッシュ内のデータをすべて検査し、サンプルの誤率を計算する。\t⑥計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)と、参照データ(監督員が真とみなす入力基図又は記号・注記の一覧等)に含まれる記号及び注記データ同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数え、データ集合内に存在する過剰なデータ(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーする。\t・参照データ(監督員が真とみなす入力基図又は記号・注記の一覧等)と対応関係がとれない余分な記号及び注記がデータ集合内に存在する場合。\t・地物インスタンスとの関連をもたない記号及び注記が、データ集合内に存在する場合。\t誤率(%)=(過剰なデータ数/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "4"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(等高線,地図記号又は注記)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(等高線,地図記号又は注記)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること(等高線は、この限りではない)。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤データ品質評価尺度に基づき、100mメッシュ内のデータをすべて検査し、サンプルの誤率を計算する。\t⑥計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)と、参照データ(監督員が真とみなす入力基図又は記号・注記の一覧等)に含まれる記号及び注記データ同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数え、データ集合から漏れているデータ(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・参照データ(監督員が真とみなす入力基図又は記号・注記の一覧等)とする記号及び注記がデータ集合内に存在しない場合。\t誤率(%)=(漏れのデータ数/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "5"}}}}]}
データ品質情報10-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報10-適用範囲-レベル記述 地図記号、数値地形図注記
データ品質情報11-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "①適用範囲に含まれるデータ(等高線,地図記号又は注記)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(等高線,地図記号又は注記)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること(等高線は、この限りではない)。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤データ品質評価尺度に基づき、100mメッシュ内のデータをすべて検査し、サンプルの誤率を計算する。\t⑥計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "検査対象範囲のデータ集合(数値地形図データ)内に存在する等高線の過剰なデータ(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・同じ計曲線を表すデータが重複して存在する場合、計曲線の過剰なデータとして、その本数(1本を越えた本数)を数える。\t・計曲線と計曲線の間に5本以上の主曲線が存在する場合、主曲線の過剰なデータとして、その本数(4本を越えた本数)を数える。\t・主曲線と主曲線の間に2本以上の補助曲線が存在する場合、補助曲線の過剰なデータとして、その本数(1本を越えた本数)を数える。\t誤率(%)=(過剰なデータ数/本来作成すべき等高線のデータ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "5"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(等高線,地図記号又は注記)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(等高線,地図記号又は注記)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること(等高線は、この限りではない)。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤データ品質評価尺度に基づき、100mメッシュ内のデータをすべて検査し、サンプルの誤率を計算する。\t⑥計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "検査対象範囲のデータ集合(数値地形図データ)から漏れている等高線データ(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・標高差±20mの等高線の間に、計曲線が存在していない場合。\t・計曲線と計曲線の間に3本以下の主曲線しか存在しない場合、主曲線データの漏れとして、その本数を数える(例えば3本であればエラーは1つ、2本であればエラーは2つとなる。)。\t誤率(%)=(漏れのデータ数/本来作成すべき等高線のデータ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "4"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する。(適当なメッシュとなるまで繰り返す)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100mメッシュごとに明瞭な10点以上を抽出する。\t⑥抽出した位置の標高と現地の水準測量成果(または現地とみなす資料)の誤差を測定する。\t⑦データ品質評価尺度に基づき、サンプル(データ集合内の検査対象の座標すべて)の誤差の標準偏差をを計算する。\t⑧計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、100mメッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を越える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)内の位置の座標と、より正確度の高い参照データの座標との誤差の標準偏差を計算する(誤差の母平均は、0とする)。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((xi-Xi)2+(yi-Yi)2))  \txi:データ集合内の検査対象のデータの位置のX座標\tyi:データ集合内の検査対象のデータの位置のY座標\tXi:より正確度の高いデータの位置のX座標\tYi:より正確度の高いデータの位置のY座標\tn:サンプル数\t\t■標高の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((hi-Hi)2)\thi:データ集合内の検査対象のデータの標高値\tHi:より正確度の高いデータの標高値", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "0.2"}}}}]}
データ品質情報11-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報11-適用範囲-レベル記述 等高線
データ品質情報12-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "①地物型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(地物インスタンス)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100m×100mの検査単位を10m×10mの100個の10mメッシュに分割し、データ品質評価尺度に基づき、10mメッシュの良/不良を判定する。\t10mメッシュの範囲にエラーがなければ “良”\t10mメッシュの範囲にエラーが1件以上あれば “不良”\t⑥データ品質評価尺度に基づき、サンプルの誤率を計算する。\t⑦計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、一つの100mメッシュに適合品質水準を越える10mメッシュが存在する場合(不良な10mメッシュが特定の地域に偏って存在する場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)を10mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての10mメッシュに対する、過剰なデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t10mメッシュの良不良の判定は、10mメッシュごとにデータ集合と参照データ(空中写真、現地調査資料、既成図原図等の元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。\t・参照データ(空中写真、現地調査資料、既成図原図等)と対応関係がとれない地物インスタンスが一つ以上、10mメッシュ内に存在する場合。\t・10mメッシュ内に同一の地物インスタンスが重複して存在する場合。\t・応用スキーマの地物の定義(取得基準)に適合しないデータが当該地物として作成されている場合。但し、空間データの構成上必要と判断された上で作成されているものは、過剰なデータとみなさない。\t・過剰なデータ(地物インスタンス)が複数の10mメッシュにまたがる場合は、関係する10mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な10mメッシュ数/検査した10mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "3"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(地物インスタンス)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100m×100mの検査単位を10m×10mの100個の10mメッシュに分割し、データ品質評価尺度に基づき、10mメッシュの良/不良を判定する。\t10mメッシュの範囲にエラーがなければ “良”\t10mメッシュの範囲にエラーが1件以上あれば “不良”\t⑥データ品質評価尺度に基づき、サンプルの誤率を計算する。\t⑦計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、一つの100mメッシュに適合品質水準を越える10mメッシュが存在する場合(不良な10mメッシュが特定の地域に偏って存在する場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)を10mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての10mメッシュに対する、データの漏れを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t10mメッシュの良不良の判定は、10mメッシュごとにデータ集合と参照データ(空中写真、現地調査資料、既成図原図等の元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。\t・参照データ(空中写真、現地調査資料等の元資料)と対応すべき地物インスタンスが、10mメッシュ内に存在しない場合。取得基準に適合するデータの欠落は、理由の如何に関わらず漏れのデータとして、その個数を数える。\t・複数の10mメッシュにまたがるデータ(地物インスタンス)が漏れている場合は、関係する10mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な10mメッシュ数/検査した10mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "3"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロット別に、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100m×100mの検査単位を10m×10mの100個の10mメッシュに分割し、分割したメッシュの良/不良を判定する。\t10mメッシュの範囲にエラーがなければ “良”\t10mメッシュの範囲にエラーが1件以上あれば “不良”\t⑥データ品質評価尺度に基づき、サンプルの誤率を計算する。\t⑦計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、一つの100mメッシュに適合品質水準を越える10mメッシュが存在する場合(不良な10mメッシュが特定の地域に偏って存在する場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)を10mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての10mメッシュに対する、分類の正しさのエラーを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t10mメッシュの良/不良の判定は、検査対象となる10mメッシュごとに、データ集合と参照データ(空中写真、現地調査資料、入力基図、既成図原図等の真とみなす元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行う。10mメッシュ内に地物型が正しく特定されていないデータが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な10mメッシュ数/検査した10mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "3"}}}}]}
データ品質情報12-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報12-適用範囲-レベル記述 道路施設、鉄道施設、建物、水域(河川・湖池等)
データ品質情報2-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "①データ品質評価尺度に基づき、適用範囲すべてのデータをサンプルとし、標準偏差を計算する。\t②計算した標準偏差と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t標準偏差=0mであれば“合格”\t標準偏差>0mであれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)内の位置の座標と、より正確度の高い参照データの座標との誤差の標準偏差を計算する(誤差の母平均は、0とする)。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((xi-Xi)2+(yi-Yi)2))  \txi:データ集合内の検査対象のデータの位置のX座標\tyi:データ集合内の検査対象のデータの位置のY座標\tXi:より正確度の高いデータの位置のX座標\tYi:より正確度の高いデータの位置のY座標\tn:サンプル数\t\t■標高の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((hi-Hi)2)\thi:データ集合内の検査対象のデータの標高値\tHi:より正確度の高いデータの標高値", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報2-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報2-適用範囲-レベル記述 基準点(図化機測定による標高点を除く) ※座標成果がある地物
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "①既成図の図郭四隅の残存誤差を計測する。\t図核四隅の残存誤差が0.2mm以内であれば、以降の手順に従い、地物の空間属性の誤差の標準偏差を計測する。\t②地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t③データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t④ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t⑤ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑥100mメッシュごとに明瞭な21辺以上(2点以上/辺)を抽出する。\t⑦抽出した位置の図上の座標と既成図上の座標との誤差を測定する。\t⑧データ品質評価尺度に基づき、サンプル(データ集合内の検査対象の座標すべて)の誤差の標準偏差を計算する。\t⑨計算した誤差と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、100mメッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を越える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)内の位置の座標と、より正確度の高い参照データの座標との誤差の標準偏差を計算する(誤差の母平均は、0とする)。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((xi-Xi)2+(yi-Yi)2))  \txi:データ集合内の検査対象のデータの位置のX座標\tyi:データ集合内の検査対象のデータの位置のY座標\tXi:より正確度の高いデータの位置のX座標\tYi:より正確度の高いデータの位置のY座標\tn:サンプル数\t\t■標高の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((hi-Hi)2)\thi:データ集合内の検査対象のデータの標高値\tHi:より正確度の高いデータの標高値", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "0.2"}}}}}
データ品質情報3-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報3-適用範囲-レベル記述 既成図数値化によって作成する地物 (上記の地物であっても、既成図数値化によって作成する場合は、この品質要求を適用する)
データ品質情報4-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロット別に、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100m×100mの検査単位を10m×10mの100個の10mメッシュに分割し、分割したメッシュの良/不良を判定する。\t10mメッシュの範囲にエラーがなければ “良”\t10mメッシュの範囲にエラーが1件以上あれば “不良”\t⑥データ品質評価尺度に基づき、サンプルの誤率を計算する。\t⑦計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、一つの100mメッシュに適合品質水準を越える10mメッシュが存在する場合(不良な10mメッシュが特定の地域に偏って存在する場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)を10mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての10mメッシュに対する、分類の正しさのエラーを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t10mメッシュの良/不良の判定は、検査対象となる10mメッシュごとに、データ集合と参照データ(空中写真、現地調査資料、入力基図、既成図原図等の真とみなす元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行う。10mメッシュ内に地物型が正しく特定されていないデータが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な10mメッシュ数/検査した10mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "5"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物属性”種別”、”可視性”の値が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロット別に、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100m×100mの検査単位を10m×10mの100個の10mメッシュに分割し、分割したメッシュの良/不良を判定する。\t10mメッシュの範囲にエラーがなければ “良”\t10mメッシュの範囲にエラーが1件以上あれば “不良”\t⑥データ品質評価尺度に基づき、サンプルの誤率を計算する。\t⑦計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、一つの100mメッシュに適合品質水準を越える10mメッシュが存在する場合(不良な10mメッシュが特定の地域に偏って存在する場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)を10mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての10mメッシュに対する、誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t10mメッシュの良不良の判定は、検査対象となる10mメッシュごとに、データ集合と参照データ(空中写真、現地調査資料、既成図原図等の真とみなす元資料)に含まれる個々のデータ(地物属性)同士の一対一の比較を行う。10mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。次の場合、エラーとする。\t・地物属性“分類コード” の値が正しくない場合\t・地物属性“図形区分” の値が正しくない場合\t誤率(%)=(不良な10mメッシュ数/検査した10mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "5"}}}}]}
データ品質情報4-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報4-適用範囲-レベル記述 建物付属物、小物体、水部、水部の構造物、構囲等、場地、植生、等高線、変形地、図化機測定による標高点
データ品質情報5-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "①地物型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(地物インスタンス)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100m×100mの検査単位を10m×10mの100個の10mメッシュに分割し、データ品質評価尺度に基づき、10mメッシュの良/不良を判定する。\t10mメッシュの範囲にエラーがなければ “良”\t10mメッシュの範囲にエラーが1件以上あれば “不良”\t⑥データ品質評価尺度に基づき、サンプルの誤率を計算する。\t⑦計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、一つの100mメッシュに適合品質水準を越える10mメッシュが存在する場合(不良な10mメッシュが特定の地域に偏って存在する場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)を10mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての10mメッシュに対する、過剰なデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t10mメッシュの良不良の判定は、10mメッシュごとにデータ集合と参照データ(空中写真、現地調査資料、既成図原図等の元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。\t・参照データ(空中写真、現地調査資料、既成図原図等)と対応関係がとれない地物インスタンスが一つ以上、10mメッシュ内に存在する場合。\t・10mメッシュ内に同一の地物インスタンスが重複して存在する場合。\t・応用スキーマの地物の定義(取得基準)に適合しないデータが当該地物として作成されている場合。但し、空間データの構成上必要と判断された上で作成されているものは、過剰なデータとみなさない。\t・過剰なデータ(地物インスタンス)が複数の10mメッシュにまたがる場合は、関係する10mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な10mメッシュ数/検査した10mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "5"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(地物インスタンス)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100m×100mの検査単位を10m×10mの100個の10mメッシュに分割し、データ品質評価尺度に基づき、10mメッシュの良/不良を判定する。\t10mメッシュの範囲にエラーがなければ “良”\t10mメッシュの範囲にエラーが1件以上あれば “不良”\t⑥データ品質評価尺度に基づき、サンプルの誤率を計算する。\t⑦計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、一つの100mメッシュに適合品質水準を越える10mメッシュが存在する場合(不良な10mメッシュが特定の地域に偏って存在する場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)を10mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての10mメッシュに対する、データの漏れを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t10mメッシュの良不良の判定は、10mメッシュごとにデータ集合と参照データ(空中写真、現地調査資料、既成図原図等の元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。\t・参照データ(空中写真、現地調査資料等の元資料)と対応すべき地物インスタンスが、10mメッシュ内に存在しない場合。取得基準に適合するデータの欠落は、理由の如何に関わらず漏れのデータとして、その個数を数える。\t・複数の10mメッシュにまたがるデータ(地物インスタンス)が漏れている場合は、関係する10mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な10mメッシュ数/検査した10mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "6"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100mメッシュごとに明瞭な21辺以上(2点以上/辺)を抽出する。\t⑥抽出した位置の座標と再モデル観測法により抽出した位置の座標の誤差を測定する。\t⑦データ品質評価尺度に基づき、サンプル(データ集合内の検査対象の座標すべて)の誤差の標準偏差を計算する。\t⑧計算した標準偏差と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧標準偏差”であれば“合格\t“適合品質水準<標準偏差”であれば“不合格”\t但し、100mメッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を越える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)内の位置の座標と、より正確度の高い参照データの座標との誤差の標準偏差を計算する(誤差の母平均は、0とする)。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((xi-Xi)2+(yi-Yi)2))  \txi:データ集合内の検査対象のデータの位置のX座標\tyi:データ集合内の検査対象のデータの位置のY座標\tXi:より正確度の高いデータの位置のX座標\tYi:より正確度の高いデータの位置のY座標\tn:サンプル数\t\t■標高の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((hi-Hi)2)\thi:データ集合内の検査対象のデータの標高値\tHi:より正確度の高いデータの標高値", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "0.47"}}}}]}
データ品質情報5-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報5-適用範囲-レベル記述 建物付属物、小物体、水部、水部の構造物、構囲等、場地、植生、変形地
データ品質情報6-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "①既成図の図郭四隅の残存誤差を計測する。\t図核四隅の残存誤差が0.2mm以内であれば、以降の手順に従い、地物の空間属性の誤差の標準偏差を計測する。\t②地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t③データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t④ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t⑤ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑥100mメッシュごとに明瞭な21辺以上(2点以上/辺)を抽出する。\t⑦抽出した位置の図上の座標と既成図上の座標との誤差を測定する。\t⑧データ品質評価尺度に基づき、サンプル(データ集合内の検査対象の座標すべて)の誤差の標準偏差を計算する。\t⑨計算した誤差と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、100mメッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を越える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)内の位置の座標と、より正確度の高い参照データの座標との誤差の標準偏差を計算する(誤差の母平均は、0とする)。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((xi-Xi)2+(yi-Yi)2))  \txi:データ集合内の検査対象のデータの位置のX座標\tyi:データ集合内の検査対象のデータの位置のY座標\tXi:より正確度の高いデータの位置のX座標\tYi:より正確度の高いデータの位置のY座標\tn:サンプル数\t\t■標高の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((hi-Hi)2)\thi:データ集合内の検査対象のデータの標高値\tHi:より正確度の高いデータの標高値", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "0.2"}}}}}
データ品質情報6-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報6-適用範囲-レベル記述 行政界(既成図数値化)
データ品質情報7-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "①地物型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t③計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t誤率=0% であれば“合格”\t誤率>0% であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)と、参照データ(行政区域の元資料、座標成果)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数え、データ集合内に存在する過剰なデータ(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・参照データと対応関係がとれない地物インスタンスがデータ集合内に存在する場合。\t・データ集合内に同一の地物インスタンスが重複して存在する場合。本体を除き、重複している余分なデータの個数をすべてエラーとして数える。\t誤率(%)=(過剰なデータ数/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示する。\t②データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t③計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t誤率=0%であれば“合格”\t誤率>0%であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)と参照データ(行政区域の元資料、座標成果)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数え、データ集合から漏れているデータ(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・参照データと対応すべき地物インスタンスがデータ集合内に存在しない場合。\t誤率(%)=(漏れのデータ数/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示する。\t②データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t③計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)と参照データ(空中写真、現地調査資料、入力基図、既成図原図等の真とみなす元資料)との比較を行い、地物型が正しく特定されていないデータ数を数え、その割合(誤率)を計算する。\t誤率(%)=(地物型が正しく特定されていないデータ数/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物属性”図形区分”、”分類コード”、”間断区分“の値が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t③計算した誤率と適合品質水準を比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)と、参照データ(空中写真、公園及び行政区域の元資料、座標成果等の真とみなす元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い、データ集合内に存在する誤った地物属性インスタンス(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・地物属性“分類コード” の値が正しくない場合\t・地物属性“図形区分” の値が正しくない場合\t・地物属性“間断区分”の値の綴りが正しくない場合。但し、当用漢字外の文字は、監督員が認める場合、代替可とする。\t誤率(%)=(地物属性のエラー数/検査した地物属性の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報7-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報7-適用範囲-レベル記述 行政界、基準点(図化機測定による標高点を除く)
データ品質情報8-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、図化機測定による標高点と、基準点及び等高線数値の注記のデータを表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータ(図化機測定による標高点)を含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤データ品質評価尺度に基づき、100mメッシュ内のデータをすべて検査し、サンプルの誤率を計算する。\t⑥計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "検査対象範囲のデータ集合(数値地形図データ)から漏れている図化機測定による標高点データ(エラー)の割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・100m×100m(図上10cm×10cm)に分割したメッシュ内に含まれる図化機測定による標高点データが6点に満たない場合、漏れのデータとして、その個数を数える。\t・100m×100m(図上10cm×10cm)に分割したメッシュ内に含まれる図化機測定による標高点、基準点及び等高線数値の注記を合わせた個数が10点に満たない場合、図化機測定による標高点の漏れとして、その個数を数える。\t誤率(%)=(漏れのデータ数/検査対象範囲に存在すべき図化機測定による標高点のデータ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "5"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "①地物型が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する。(適当なメッシュとなるまで繰り返す)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤100mメッシュごとに明瞭な10点以上を抽出する。\t⑥抽出した位置の標高と現地の水準測量成果(または現地とみなす資料)の誤差を測定する。\t⑦データ品質評価尺度に基づき、サンプル(データ集合内の検査対象の座標すべて)の誤差の標準偏差をを計算する。\t⑧計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t但し、100mメッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を越える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする。\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)内の位置の座標と、より正確度の高い参照データの座標との誤差の標準偏差を計算する(誤差の母平均は、0とする)。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((xi-Xi)2+(yi-Yi)2))  \txi:データ集合内の検査対象のデータの位置のX座標\tyi:データ集合内の検査対象のデータの位置のY座標\tXi:より正確度の高いデータの位置のX座標\tYi:より正確度の高いデータの位置のY座標\tn:サンプル数\t\t■標高の誤差の標準偏差\t標準偏差 = √((1/n-1)∑((hi-Hi)2)\thi:データ集合内の検査対象のデータの標高値\tHi:より正確度の高いデータの標高値", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "0.2"}}}}]}
データ品質情報8-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報8-適用範囲-レベル記述 図化機測定による 標高点
データ品質情報9-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "①属性“文字列”の値が識別できるように、適用範囲に含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t②データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t③ロットを1000図郭単位で分割し、さらに東西100m、南北100mのメッシュ(0.01k㎡/メッシュ)の検査単位に分割する。\t④ロットごとに、ロット全体の面積の2%の検査単位を抽出する。\t検査単位の1/2(1%分)は監督員が指定するメッシュを対象とし、残りの1/2(1%分)は無作為抽出によってメッシュを選択する。\t無作為抽出は、100mメッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。ただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す。)。検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t・海、河川等の白部でないメッシュであること。\t・検査対象のデータを含むメッシュであること。\t・重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t・修正量の多い範囲を含むメッシュであること※。(※修正の場合)\t⑤データ品質評価尺度に基づき、100mメッシュ内のデータをすべて検査し、サンプルの誤率を計算する。\t⑥計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧誤率”であれば“合格\t“適合品質水準<誤率”であれば“不合格”\t※測量区域の2%が0.04k㎡に満たない場合(測量区域が2.0k㎡未満の場合)は、必ず0.04k㎡(100mメッシュ4つ)を検査する。", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "北茨城市道路台帳図データ(地図情報レベル1000)製品仕様書", "date": {"date": "2013-11-09", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合(数値地形図データ)と、参照データ(既成図、現地調査資料等の真とみなす資料)に含まれる注記データの一対一の比較を行い、データ集合内に存在する注記データ(数値地形図注記インスタンス)のエラーの割合(誤率)を計算する。次の場合、エラーとする。\t・地物属性“文字列”の値の綴りが正しくない場合。但し、当用漢字外の文字は、監督員が認める場合、代替可とする。\t誤率(%)=(注記のエラー数/検査した注記の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査", "value": {"otherValue": "5"}}}}}
データ品質情報9-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報9-適用範囲-レベル記述 数値地形図注記
ファイル識別子 H25C0740
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 位置,運輸
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": [{"referenceSystemIdentifier": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / (B,L)"}}, {"referenceSystemIdentifier": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 9(X,Y)"}}]}
問合せ先1 {"organisationName": "北茨城市", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0293-43-1111", "facsimile": "0293-43-1108"}, "address": {"deliveryPoint": "磯原町磯原1630", "city": "北茨城市", "administrativeArea": "茨城県", "postalCode": "319-1592", "country": "jpn"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.city.kitaibaraki.lg.jp/", "description": "北茨城市役所HP"}, "hoursOfService": "午前8時30分から午後5時15分", "contactInstructions": "北茨城市に関するご相談などは,メールにてお問い合わせください。"}, "role": "006"}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "北茨城市", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0293-43-1111", "facsimile": "0293-43-1108"}, "address": {"deliveryPoint": "磯原町磯原1630", "city": "北茨城市", "administrativeArea": "茨城県", "postalCode": "319-1592", "country": "jpn"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.city.kitaibaraki.lg.jp/", "description": "北茨城市役所HP"}, "hoursOfService": "午前8時30分から午後5時15分", "contactInstructions": "北茨城市に関するご相談などは,メールにてお問い合わせください。"}, "role": "006"}
文字集合 shiftJIS
日付 2015-03-15
親識別子 地図情報レベル1000数値地形図データ
言語 日本語
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_GeographicBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / (B,L)"}, "westBoundLongitude": "140.55902", "eastBoundLongitude": "140.81239", "southBoundLatitude": "36.94949", "northBoundLatitude": "36.74765"}, "EX_CoordinateBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 9(X,Y)"}, "westBoundCoordinate": "64800", "eastBoundCoordinate": "87200", "southBoundCoordinate": "83400", "northBoundCoordinate": "105600"}, "EX_GeographicDescription": {"extentTypeCode": "1", "geographicIdentifier": {"authority": {"title": "北茨城市道路台帳図", "date": {"date": "2013-03-31", "dateType": "003"}}, "code": "茨城県北茨城市"}}}
識別情報-範囲1-記述 "北茨城市"
識別情報-言語 日本語
階層レベル データ集合
階層レベル名 地図情報レベル1000数値地形図データ