千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)

要約

管理平面図を電子化した地形データです。地図情報レベル500。

目的

道路基盤データの基データとして利用する地形図データです。

作成日

2008-12-26

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[140.18189744093701, 35.644949397403899], [140.18308906517299, 35.917460542236398], [140.492198584047, 35.916162226935398], [140.489953959372, 35.643663957464298]]]}
ステータス 完成
データ品質情報1-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "製品仕様書に規定された応用スキーマを逸脱したデータがないか。", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "地物属性インスタンスの値が,応用スキーマに規定されている定義域に含まれていない場合,その個数をエラーとして数え,その割合を計算する。\t誤率(%)=(定義域外の値を持つ地物属性の数/データ集合内の地物属性の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合のファイル形式がデジタルマッピングデータファイル仕様に適合しているか。\t誤率(%)=(不適合ファイル/データ集合内の全てのファイルの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "自己交差(X,Y)していないか。\t誤率(%)=(自己交差している地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "定義されていないDMコード・レコードで取得されている箇所・変更漏れのエラー箇所がないか。\t誤率(%)=(エラー数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報1-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報1-適用範囲-レベル記述 データ集合全体
データ品質情報2-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "同一分類コード内での重複を対象とし線が完全又は一部重複していないか検査を行う。ただし,射影部の上端下端の組み合わせ及び建物(分類コード3001-3004)の組み合わせは対象外とする。\t誤率(%)=(重複している地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報2-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報2-適用範囲-レベル記述 地物属性の形状がGM_Curveの地物
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように,適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき,誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。 \t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い,対応が成立した個数を数えデータ集合内から余分なデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(過剰なデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように,適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき,誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t “適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い,対応が成立した個数を数えデータ集合内から漏れているデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(漏れのデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを1/500管理平面図図郭単位の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに42点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”\t※ 各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は,たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても,不香i株)iとする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の座標と,真値とみなせる点の座標との誤差の標準偏差を計算する。\t但し,遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の標準偏差標準偏差=√((1/n-1)∑((xi-Xi)^2+(yi-Yi)^2))\txi:データ集合内の検査点のX座標\tXi:再図化した点のX座標\tyi:データ集合内の検査点のY座標\tYi:再図化した点のY座標\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを1/500管理平面図図郭単位の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに10点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”\t※ 各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は,たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても,不香i株)iとする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の標高値と,真値とみなせる点の標高値との誤差の標準偏差を計算する。\t但し,遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■標高点の標準偏差標準偏差= √((1/n-1)∑((hi-Hi)^2)\thi:データ集合内の検査点の標高値\tHi:再図化した点の標高値\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを1/500管理平面図図郭単位の検査単位に分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。地物属性“分類コード” の値が正しくない場合,エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを1/500管理平面図図郭単位の検査単位に分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。地物属性“図形区分” の値が正しくない場合,エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを1/500管理平面図図郭単位の検査単位に分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。地物属性“間断区分”の値が正しくない場合,エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを1/500管理平面図図郭単位の検査単位に分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "015", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "千葉国道事務所数値地形図データ(地図情報レベル500)製品仕様書", "date": {"date": "2008-12-26", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報3-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報3-適用範囲-レベル記述 全ての地物
ファイル識別子 H21C0028
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 境界,高さ,陸水,位置,構造物
問合せ先1 {"organisationName": "国土交通省関東地方整備局千葉国道事務所", "positionName": "酒々井出張所", "contactInfo": {"phone": {"voice": "043-496-5171", "facsimile": "043-496-5210"}, "address": {"deliveryPoint": "上岩橋1155", "city": "印旛郡酒々井町", "administrativeArea": "千葉県", "postalCode": "285-0905", "country": "jpn"}}, "role": "002"}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "国土交通省関東地方整備局千葉国道事務所", "positionName": "酒々井出張所", "contactInfo": {"phone": {"voice": "043-496-5171", "facsimile": "043-496-5210"}, "address": {"deliveryPoint": "上岩橋1155", "city": "印旛郡酒々井町", "administrativeArea": "千葉県", "postalCode": "285-0905", "country": "jpn"}}, "role": "002"}
文字集合 utf8
日付 2008-12-27
空間表現型 ベクトル
空間解像度 {"equivalentScale": {"denominator": "500"}}
言語 日本語
記述的キーワード [{"keyword": "数値地形図データ", "type": "005"}, {"keyword": "千葉国道事務所酒々井出張所管内", "type": "002"}]
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_CoordinateBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令第432号", "date": {"date": "2001-12-28", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2000 / 9 (X, Y)"}, "westBoundCoordinate": "31565", "eastBoundCoordinate": "59463", "southBoundCoordinate": "-39335", "northBoundCoordinate": "-9101"}}
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識別情報-範囲1-時間要素1 {"EX_TemporalExtent": {"extent": {"beginEnd": {"begin": "2008-04-01", "end": "2008-12-27"}}}}
識別情報-言語 日本語
配布情報 {"MD_Distribution": {"distributionFormat": {"MD_Format": {"name": "数値地形図データファイル", "version": "2008年12月27日"}}, "transferOptions": {"MD_DigitalTransferOptions": {"offLine": {"name": "001"}}}}}
階層レベル データ集合