平成30年度 肱川地盤高測量業務

要約

本業務は、肱川において平成30年7月豪雨による出水後の河床変動等を把握し、今後の河川の維持管理ならびに河川改修の基礎資料とするため、航空レーザ測量(ALB)を実施し、野村ダムより下流の本川及び支川矢落川における河床を含む堤外地の面的な地形を把握することを目的として実施した。作業内容は航空レーザ計測(地図情報レベル500、15.85k㎡)です。

作成日

2018-10-31

データとリソース

追加情報

フィールド
ファイル識別子 H30H0028
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 位置
問合せ先(責任者) {"organisationName": "国土交通省 四国地方整備局 大洲河川国道事務所 工務第一課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0893-24-5188"}}, "role": "006"}
文字集合 utf8
日付 2018-10-22
言語 日本語
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_GeographicDescription": {"geographicIdentifier": {"code": "愛媛県大洲市、西予市の一部"}}}
識別情報-言語 日本語
階層レベル データ集合