統合型GISデータ更新及び公開型GISデータ作成等業務委託

要約

本業務は防災都市づくり部において、道路台帳等の道路管理に関する資料の電子化を実施し、平成28年度に導入した統合型GIS上でのデータ管理及び公開型GIS上でのインターネット公開を踏まえた各資料の電子化を行うことを目的とした。 また、各道路台帳で発生する経年変化について補正更新を行い、業務効率の向上及び行政サービスの向上に資することを目的とした

作成日

2018-03-30

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[139.74716256, 35.72240478], [139.74716256, 35.75398175], [139.81351867, 35.75398175], [139.81351867, 35.72240478]]]}
データ品質情報1-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラム(公共測量成果検査支援ツール)によって数値地形図データを構成する地物インスタンスの型(地物型)が,応用スキーマが規定する地物型と合致しない箇所数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "E-1 :妥当な数値地形図データファイル仕様文書である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラム(公共測量成果検査支援ツール)によって地物インスタンスの属性値が,応用スキーマに規定される定義域の範囲に含まれていない箇所数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "F-1 :応用スキーマの定義域の範囲である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラム(公共測量成果検査支援ツール)によってデータセットの書式(フォーマット)が,整形式(数値地形図データファイル仕様)となっていない箇所(数値地形図データファイル仕様文書の構文として正しくない箇所)を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "D-1 :整形式 数値地形図データファイル仕様である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報1-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報1-適用範囲-レベル記述 データセット全体
データ品質情報10-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3.属性文字列の値が識別できるように検査単位の範囲に含まれるインスタンスを表示または出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,サブメッシュに含まれる全てのインスタンスの属性の値が妥当であるかどうかを確認する。\t5.確認の結果,妥当でないエラーインスタンスが一つでも存在するサブメッシュをエラーサブメッシュとして数を数える。\t6.5.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "P-2 :名称が正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}}
データ品質情報10-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報10-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設点,DM_道路施設線,DM_道路施設面,DM_基準点
データ品質情報11-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-2 :参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と比較して過剰がない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-2 :参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と比較して漏れがない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3. DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが識別できるように検査単位の範囲に含まれるインスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,サブメッシュに含まれる全てのインスタンスのDM分類コード,DM図形区分,可視フラグの値が妥当であるかどうかを確認する。\t5.確認の結果,妥当でないエラーインスタンスが一つでも存在するサブメッシュをエラーサブメッシュとして数を数える。\t6.5.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "O-2 :DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}]}
データ品質情報11-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報11-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設点,DM_道路施設線,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段
データ品質情報12-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより,対象クラスの各地物インスタンスごとに,空間属性が微小ポリゴンの判定基準に合致するインスタンスをエラーとしてその数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "B-3 :作成時の問題に起因する微小ポリゴンを含まない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報12-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報12-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段
データ品質情報13-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュに含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力\tする。\t3.全てのメッシュの中から明瞭な地物を21 点抽出する。\t4.抽出した地物の点について,データセット上の位置座標を測定する。\t5.抽出した地物の点に対応する既成図上の座標を測定する。\t6.4.5.より,誤差の標準偏差を計算する。", "typeOfQualityEvaluation": "009", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "J-3 :既成図の座標より求めた水平位置の誤差の標準偏差が適合品質水準以内である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "mm"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0.15"}}}}}
データ品質情報13-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報13-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路面,DM_道路施設点,DM_道路施設線,DM_道路施設面
データ品質情報2-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムによって,データセットの地物クラスごとに空間属性および時間属性が全く同一のインスタンス数をエラー数として数える。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "B-1 :同一クラス内に空間属性と時間属性が同一のインスタンスがない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "全インスタンスを対象に,エラーインスタンスの数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "011", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "M-1 :存在時間_自,存在時間_至が参考データから得られる時間範囲属性値と一致\tする", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.下記いずれかに該当するインスタンスをエラーとして,その数を数える。\t・地物IDの識別コード及び管理連番部分が監督員より指示された値でない\t・地物IDが重複している\t・図郭識別番号が,国土基本図のファイル命名規則でない\t・同一図郭識別番号,同一DM図形分類コードの中で,DM要素識別番号が重複している\t・地図情報レベルが不正な値である\t・編集実施フラグに不正な値が含まれる\t・メタデータが,監督員より指示された値でない", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "P-1 :地物ID,図郭識別番号,DM要素識別番号,地図情報レベル,編集実施フラグ,メタデータが正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報2-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報2-適用範囲-レベル記述 データセット全体(DMレコード情報パッケージを除く)
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.データセット内のデータの平面座標と,座標成果の平面座標を比較して,値が異なるインスタンスをエラーとする。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "J-1 :座標成果と等しい座標を持つ", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報3-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報3-適用範囲-レベル記述 DM_基準点 ただし,標石を有しない標高点(DM_分類コード:7311)および図化機測定による 標高点(DM_分類コード:7312)を除く
データ品質情報4-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3. DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが識別できるように検査単位の範囲に含まれるインスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,サブメッシュに含まれる全てのインスタンスのDM分類コード,DM図形区分,可視フラグの値が妥当であるかどうかを確認する。\t5.確認の結果,妥当でないエラーインスタンスが一つでも存在するサブメッシュをエラーサブメッシュとして数を数える。\t6.5.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "O-3 :DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "3"}}}}}
データ品質情報4-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報4-適用範囲-レベル記述 DM_基準点(7312のみ),DM_注記
データ品質情報5-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.参照データ(境界等の元資料,座標成果)に含まれるデータ数をクラス毎に数える。\t2.データセットのインスタンス数をクラス毎に数える。\t3.1.と2.の結果より,クラス毎に差を計算し,その絶対値の和をエラー数とする。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-1 :参照データ(行政区域の元資料,座標成果)とインスタンス数が等しい", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.参照データ(境界等の元資料,座標成果)に含まれるデータ数をクラス毎に数える。\t2.データセットのインスタンス数をクラス毎に数える。\t3.1.と2.の結果より,クラス毎に差を計算し,その絶対値の和をエラー数とする。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-1 :参照データ(行政区域の元資料,座標成果)とインスタンス数が等しい", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.対象クラスのインスタンスのDM分類コード,DM図形区分,可視フラグが識別できるように検査単位の範囲に含まれるインスタンスを出力する。\t2.1.を参照データ(行政区域の元資料,座標成果等)に含まれるデータと比較して,正しいことを確認する。\t3.確認の結果,正しくないインスタンスをエラーとする。", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "O-1 :DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報5-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報5-適用範囲-レベル記述 DM_基準点(取得分類コード7312を除く)
データ品質情報6-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,地物インスタンスとの関連をもたない記号及び注記がデータセット内に存在する場合,参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-5 :参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と比較して過剰がない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,地物インスタンスとの関連をもたない記号及び注記がデータセット内に存在する場合,参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-5 :参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と比較して過剰がない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "1"}}}}]}
データ品質情報6-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報6-適用範囲-レベル記述 DM_注記
データ品質情報7-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.全サブメッシュについて,エラーが1つ以上存在するサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "H-5 :(同一クラス)面形状地物インスタンスが同一クラスの隣接するインスタンスとの間に隙間があってはならない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "1"}}}}}
データ品質情報7-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報7-適用範囲-レベル記述 DM_道路
データ品質情報8-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより,対象クラスの各地物インスタンスごとに,空間属性が微小線分の判定基準に合致するインスタンスをエラーとして,その数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "B-2 :作成時の問題に起因する微小線分を含まない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報8-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報8-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設線
データ品質情報9-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより,対象クラスの地物インスタンスごとに,エラー数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "荒川区数値地形図データ製品仕様書(地図情報レベル500)V1.1", "date": {"date": "2018-03-30", "dateType": "001"}}, "explanation": "G-1 :(単一インスタンス)線または面形状地物インスタンスの空間属性で同一座標の頂点が連続せず,かつ,線形状地物インスタンスは2点以上,面形状地物インスタンスは3点以上で構成される", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報9-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報9-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設線,DM_道路施設_石段,DM_道路施設面
ファイル識別子 H29C0275
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 位置,運輸
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": {"referenceSystemIdentifier": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 9(X,Y)"}}}
問合せ先1 {"organisationName": "荒川区 防災都市づくり部 施設管理課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "03-3802-3111", "facsimile": "03-3802-6230"}, "address": {"deliveryPoint": "荒川二丁目2番3号", "city": "荒川区", "administrativeArea": "東京都", "postalCode": "116-8501", "country": "jpn"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.city.arakawa.tokyo.jp/index.html", "description": "荒川区役所HP"}, "hoursOfService": "午前8時30分から午後5時15分", "contactInstructions": "荒川区に関するご相談などは,直接お問い合わせください。"}, "role": "006"}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "荒川区 防災都市づくり部 施設管理課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "03-3802-3111", "facsimile": "03-3802-6230"}, "address": {"deliveryPoint": "荒川二丁目2番3号", "city": "荒川区", "administrativeArea": "東京都", "postalCode": "116-8501", "country": "jpn"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.city.arakawa.tokyo.jp/index.html", "description": "荒川区役所HP"}, "hoursOfService": "午前8時30分から午後5時15分", "contactInstructions": "荒川区に関するご相談などは,直接お問い合わせください。"}, "role": "006"}
文字集合 shiftJIS
日付 2015-03-15
親識別子 荒川区数値地形図データ
言語 日本語
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_GeographicBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / (B,L)"}, "westBoundLongitude": "139.74716256", "eastBoundLongitude": "139.81351867", "southBoundLatitude": "35.72240478", "northBoundLatitude": "35.75398175"}, "EX_CoordinateBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 9(X,Y)"}, "westBoundCoordinate": "-7792.759", "eastBoundCoordinate": "-1792.7007", "southBoundCoordinate": "-30794.475", "northBoundCoordinate": "-27294.495"}, "EX_GeographicDescription": {"extentTypeCode": "1", "geographicIdentifier": {"authority": {"title": "荒川区道路台帳図", "date": {"date": "2017-03-31", "dateType": "003"}}, "code": "東京都荒川区"}}}
識別情報-範囲1-記述 "東京都荒川区"
識別情報-言語 日本語
階層レベル データ集合
階層レベル名 荒川区数値地形図500