一般国道389号数値地形図データ製品仕様書

要約

本書に基づく空間データ製品は,一般国道389号道路改良事業の一環として数値地形図データ(レベル500)の作成を行った。

目的

一般国道389号における地図情報システムの背景地図となる共用空間データとして利用する。

作成日

2009-07-13

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[130.303503122926, 32.862153157851402], [130.303625122574, 32.875678615140401], [130.31217358667001, 32.875623398831898], [130.31205028961099, 32.862097969971003]]]}
データ品質情報1-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "製品仕様書に規定された応用スキーマを逸脱したデータがないか。\t誤率(%)=(不適合ファイル/データ集合内の全てのファイルの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "地物属性インスタンスの値が,応用スキーマに規定されている定義域に含まれていない場合,その個数をエラーとして数え,その割合を計算する。\t誤率(%)=(定義域外の値を持つ地物属性の数/データ集合内の地物属性の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合のファイル形式がデジタルマッピングデータファイル仕様に適合しているか。\t誤率(%)=(不適合ファイル/データ集合内の全てのファイルの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "隣接する図郭がある場合に図郭レコードが指示したとおり作成されているかを検査する。\t誤率(%)=(エラー図郭レコード数/検査図郭レコード数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "インデックスレコードが規程のレコードであること。\t誤率(%)=(規程外のインデックスレコード数/検査インデックスレコード数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "すべての点が同一座標(XYZ)である場合や次の点が同一座標(XY)である場合にエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(要素内の二重点数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "同一要素における折り返しをエラーとし誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "同一座標(XY)である場合や標高値が3次元要素の場合エラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ取得基準で始終点座標一致する地物を対象に始終点座標が一致していない場合をエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "線データがXY平面上で,ピッタリのっていない,わずかに離れているあるいは足らない箇所をエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "図郭外データ,図郭上のデータ,図郭間接合(XYZ),をエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100\t※ただし,図郭間の接続で射影部の上端と下端の組み合わせは除外します。", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "定義されていないDMコード・レコードで取得されている箇所・変換もれの箇所をエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報1-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報1-適用範囲-レベル記述 データ集合全体
データ品質情報10-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "等高線同士・建物同士・注記同士の交差をエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報10-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報10-適用範囲-レベル記述 等高線・建物・注記
データ品質情報11-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように,適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき,誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t “適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い,対応が成立した個数を数えデータ集合内から漏れているデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(漏れのデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報11-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報11-適用範囲-レベル記述 基準点(図化機測定による標高点を除く)
データ品質情報12-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,漏れのデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。25mメッシュの良不良の判定は,25mメッシュごとにデータ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い,次の場合,不良なメッシュとする。・ 参照データと対応すべき地物インスタンスが一つ以上,25mメッシュ内に存在する場合。・ 余分なデータが複数の25mメッシュにまたがる場合は,関係する25mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報12-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報12-適用範囲-レベル記述 基準点(図化機測定による標高点を除く)を除く 全ての地物
データ品質情報2-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように,適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき,誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。 \t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い,対応が成立した個数を数えデータ集合内から余分なデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(過剰なデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報2-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報2-適用範囲-レベル記述 基準点(図化機測定による標高点を除く)
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "行政界・建物・真幅道路・水がい線・等高線が連続性をもたない場合をエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報3-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報3-適用範囲-レベル記述 行政界・建物・真幅道路・水がい線・等高線
データ品質情報4-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "地物形状がGM_Curveの地物に対して同一コードに於いて線・面の一部重複がある場合にエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報4-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報4-適用範囲-レベル記述 地物属性の形状がGM_Curveの地物
データ品質情報5-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "自己交差(XY)をエラーとし,誤差を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに42点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”\t※ 各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は,たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても,不香i株)iとする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の座標と,再図化した点の座標との誤差の標準偏差を計算する。但し,遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の標準偏差標準偏差=√((1/n-1)∑((xi-Xi)^2+(yi-Yi)^2))\txi:データ集合内の検査点のX座標\tXi:再図化した点のX座標\tyi:データ集合内の検査点のY座標\tYi:再図化した点のY座標\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに42点を抽出する。\t6. 抽出した位置の座標と現地(又は現地とみなす資料)の点検測量成果の誤差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”\t※ 各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は,たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても,不香i株)iとする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の座標と,真値とみなせる点の座標との誤差の標準偏差を計算する。但し,遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の標準偏差\t標準偏差=√((1/n-1)∑((xi-Xi)^2+(yi-Yi)^2))\txi:データ集合内の検査点のX座標\tXi:真値とみなせる点のX座標\tyi:データ集合内の検査点のY座標\tYi:真値とみなせる点のY座標\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに10点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”\t※各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は,たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても,不香i株)iとする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の標高標と,再図化した点の標高値との誤差の標準偏差を計算する。但し,遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■標高点の標準偏差\t標準偏差= √((1/n-1)∑((hi-Hi)^2)\thi:データ集合内の検査点の標高値\tHi:再図化した点の標高値\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに10点を抽出する。\t6. 抽出した点の標高値と現地(又は現地とみなす資料)の点検測量の誤差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”\t※各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は,たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても,不香i株)iとする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の標高標と,真値とみなせる点の標高値との誤差の標準偏差を計算する。但し,遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■標高点の標準偏差\t標準偏差= √((1/n-1)∑((hi-Hi)^2)\thi:データ集合内の検査点の標高値\tHi:真値とみなせる点の標高値\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。地物属性“分類コード” の値が正しくない場合,エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。地物属性“図形区分” の値が正しくない場合,エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。地物属性“間断区分” の値が正しくない場合,エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "015", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は,検査対象となる25mメッシュごとに,データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば,そのメッシュを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報5-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報5-適用範囲-レベル記述 全ての地物
データ品質情報6-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "建物(すべての項目)と真幅道路・建設中の道路・庭園路の交差箇所をエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報6-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報6-適用範囲-レベル記述 建物(すべての項目)・真幅道路・建設中の道路・庭園路
データ品質情報7-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "地物形状がGM_Curveの地物に対して同一コードに於いて線・面の完全重複がある場合にエラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報7-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報7-適用範囲-レベル記述 地物属性の形状がGM_Curveの地物
データ品質情報8-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを500国土基本図図郭単位で分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は,各メッシュに一連の番号を付し,乱数表を使用して抽出する。\tただし,不適当なメッシュを抽出した場合は,隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海,河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. データ品質評価尺度に基づき,各メッシュ内のデータを全て検査し,サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し,以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“香i株)i”“適合品質水準≦不良率”であれば“不香i株)i”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し,検査対象となるすべての25mメッシュに対する,漏れのデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。25mメッシュの良不良の判定は,25mメッシュごとにデータ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い,次の場合,不良なメッシュとする。\t・ 参照データと対応すべき地物インスタンスが一つ以上,25mメッシュ内に存在する場合。\t・ 漏れなデータが複数の25mメッシュにまたがる場合は,関係する25mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報8-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報8-適用範囲-レベル記述 注記・境界・基準点(図化機測定による標高点を除く)を除く全ての地物
データ品質情報9-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば,“不香i株)i”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "explanation": "異なる標高値を持つ等高線や標高値に端数がある計曲線・主曲線,標高値が0.0の等高線,等高線の分岐がある場合エラーとし,誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報9-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報9-適用範囲-レベル記述 等高線
ファイル識別子 H21I0036
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 全地球基本地図画像,位置,高さ
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": {"referenceSystemIdentifier": {"authority": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "code": "JGD2000, TP / 1(X,Y), H"}}}
問合せ先1 {"organisationName": "長崎県島原振興局道路都市計画課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0957-63-2956", "facsimile": "0957-63-4944"}, "address": {"deliveryPoint": "城内1丁目 1205", "city": "島原市", "administrativeArea": "長崎県", "postalCode": "855-0036", "country": "jpn"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.pref.nagasaki.jp/shimabara/index.html", "description": "島原振興局「わくわくnet島原半島」ホームページ"}}, "role": "002"}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "長崎県島原振興局道路都市計画課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0957-63-2956", "facsimile": "0957-63-4944"}, "address": {"deliveryPoint": "城内1丁目 1205", "city": "島原市", "administrativeArea": "長崎県", "postalCode": "855-0036", "country": "jpn"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.pref.nagasaki.jp/shimabara/index.html", "description": "島原振興局「わくわくnet島原半島」ホームページ"}}, "role": "002"}
文字集合 utf8
日付 2009-07-13
空間表現型 ベクトル
言語 日本語
記述的キーワード [{"keyword": "雲仙市国見町多比良", "type": "002"}, {"keyword": "数値地形図データファイル", "type": "005"}]
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_CoordinateBoundingBox": {"extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "code": "JGD2000, TP / 1(X,Y), H"}, "westBoundCoordinate": "75200.000", "eastBoundCoordinate": "76000.000", "southBoundCoordinate": "-15000.000", "northBoundCoordinate": "-13500.000"}, "EX_GeographicDescription": {"geographicIdentifier": {"authority": {"title": "一般国道389号数値地形図データ製品仕様書", "date": {"date": "2009-07-13", "dateType": "001"}}, "code": "JGD2000, TP / 1(X,Y), H"}}}
識別情報-範囲1-時間要素1 {"EX_TemporalExtent": {"extent": {"beginEnd": {"begin": "2009-02-24", "end": "2009-07-13"}}}}
識別情報-範囲1-記述 "雲仙市国見町多比良"
識別情報-言語 日本語
配布情報 {"MD_Distribution": {"distributionFormat": {"MD_Format": {"name": "DM", "version": "不明"}}, "transferOptions": {"MD_DigitalTransferOptions": {"offLine": {"name": "001", "mediumNote": "HDD等適時対応"}}}}}
階層レベル データ集合