沼津河川国道管内における道路維持管理を行うための道路台帳附図作成を目的とした公共測量

要約

この作業は国土交通省 中部地方整備局 沼津河川国道事務所がH29年9月16日からH30年2月23日まで、事務所が管理する国道の維持管理の基盤となる地形図データ作成を目的に行ったものです。地域は沼津河川国道管内全域で、作業内容は道路部内を安全面とコスト面でMMS(モービル・マッピング・システム)を活用、それ以外の地形を航空測量(提案)により全域をカバーするハイブリッド地形図の作成です。

作成日

2018-02-23

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[138.77044444, 35.07769444], [138.77044444, 35.36988889], [139.00805556, 35.36988889], [139.00805556, 35.07769444]]]}
データ品質情報1-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "境界・道路・鉄道・河川が連続性をもたない場合をエラーとし、誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報1-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報1-適用範囲-レベル記述 境界・道路・鉄道・建物・河川
データ品質情報2-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "製品仕様書に規定された応用スキーマを逸脱したデータがないか。\t誤率(%)=(不適合ファイル/データ集合内の全てのファイルの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "地物属性インスタンスの値が、応用スキーマに規定されている定義域に含まれていない場合、その個数をエラーとして数え、その割合を計算する。\t誤率(%)=(定義域外の値を持つ地物属性の数/データ集合内の地物属性の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合のファイル形式がデジタルマッピングデータファイル仕様に適合しているか。\t誤率(%)=(不適合ファイル/データ集合内の全てのファイルの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "定義されていない分類コード・レコードで取得されている箇所・変換もれの箇所をエラーとし、誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "図郭外データ、図郭上のデータ、図郭間接合(XYZ)、をエラーとし、誤率を計算する。\t誤率(%)=(エラー数/検査データ数)×100\t※ただし、図郭間の接続で射影部の上端と下端の組み合わせは除外します。", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報2-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報2-適用範囲-レベル記述 データ集合
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で       作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを図郭単位で分割し、さらに1/4図郭の検査単位に分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。\t5 データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は、検査対象となる25mメッシュごとに、データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。地物属性“分類コード” の値が正しくない場合、エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査(2%)", "value": {"otherValue": "1.2"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを図郭単位で分割し、さらに1/4図郭の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は、検査対象となる25mメッシュごとに、データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。地物属性“図形区分” の値が正しくない場合、エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査(2%)", "value": {"otherValue": "0.3"}}}}]}
データ品質情報3-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報3-適用範囲-レベル記述 全ての地物
データ品質情報4-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数えデータ集合内から余分なデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(過剰なデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数えデータ集合内から漏れているデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(漏れのデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報4-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報4-適用範囲-レベル記述 注記・境界
データ品質情報5-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを図郭単位で分割し、さらに1/4図郭の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、漏れのデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は、25mメッシュごとにデータ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。\t・ 参照データと対応すべき地物インスタンスが一つ以上、25mメッシュ内に存在する場合。\t・ 余分なデータが複数の25mメッシュにまたがる場合は、関係する25mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査(2%)", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを図郭単位で分割し、さらに1/4図郭の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、漏れのデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。\t25mメッシュの良不良の判定は、25mメッシュごとにデータ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。\t・ 参照データと対応すべき地物インスタンスが一つ以上、25mメッシュ内に存在する場合。\t・ 漏れのデータが複数の25mメッシュにまたがる場合は、関係する25mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抜取検査(2%)", "value": {"otherValue": "1.6"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを図郭単位で分割し、さらに1/4図郭の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。\t5. メッシュごとに21点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の座標と、再図化した点の座標との誤差の標準偏差を計算する。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抜取検査(2%)", "value": {"otherValue": "0.13"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを図郭単位で分割し、さらに1/4図郭の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。\t5. メッシュごとに10点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”\t“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "沼津河川国道事務所数値地形図データ 地図情報レベル500製品仕様書(案)", "date": {"date": "2017/9/25", "dateType": "001"}}, "explanation": "データ集合内の点の標高値と、再図化した点の標高値との誤差の標準偏差を計算する。但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抜取検査(2%)", "value": {"otherValue": "0.11"}}}}]}
データ品質情報5-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報5-適用範囲-レベル記述 注記・境界を除く全ての地物
ファイル識別子 H29E0264
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 境界,高さ,位置,構造物,運輸
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": {"referenceSystemIdentifier": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 8(X,Y)"}}}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "国土交通省 中部地方整備局 沼津河川国道事務所 道路管理課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "055-934-2017", "facsimile": "055-934-0039"}, "address": {"deliveryPoint": "静岡県沼津市下香貫外原3244-2", "city": "沼津市", "administrativeArea": "静岡県", "postalCode": "4108567", "country": "jpn"}}, "role": "007"}
文字集合 shiftJIS
日付 2018-02-23
言語 日本語
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_GeographicBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / (B,L)"}, "westBoundLongitude": "138.77044444", "eastBoundLongitude": "139.00805556", "southBoundLatitude": "35.07769444", "northBoundLatitude": "35.36988889"}, "EX_CoordinateBoundingBox": {"extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 8(X,Y)"}, "westBoundCoordinate": "24661.982", "eastBoundCoordinate": "46164.297", "southBoundCoordinate": "-102287.863", "northBoundCoordinate": "-69788.634"}}
識別情報-言語 日本語
階層レベル データ集合