斑鳩町地形図等修正業務

要約

この作業は斑鳩町役場都市建設部都市計画課が平成21年7月1日から平成22年3月31日まで斑鳩町(都市計画等)の目的で行ったものです。測量地域は奈良県斑鳩町の全域で、作業内容はデジタルマッピング修正(レベル2500 14.27km2等)です。

目的

奈良県生駒郡斑鳩町

作成日

2010-03-31

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[135.704463870996, 34.5875259737295], [135.704240092862, 34.6506322689678], [135.758785793574, 34.6507523660596], [135.758968302373, 34.5876457898839]]]}
ステータス 完成
データ品質情報1-適用範囲-レベル シリーズ
データ品質情報1-適用範囲-範囲-垂直要素 {"EX_VerticalExtent": {"minimumValue": "0", "maximumValue": "0", "unitOfMeasure": {"name": "meter"}, "verticalDatum": {"SC_VerticalDatum": {"datumID": {"authority": {"title": "測量法施行令第432号", "date": {"date": "2001-12-28", "dateType": "003"}}, "code": "TP / H"}}}}}
データ品質情報1-適用範囲-範囲-時間要素 {"EX_TemporalExtent": {"extent": {"beginEnd": {"begin": "2010-03-31", "end": "2010-03-31"}}}}
データ品質情報2-系譜 {"LI_Lineage": {"statement": "種別(修正) 作業年月日(【系譜情報-作業年月日 2010-03-31】) 作業番号(【系譜情報-作業番号 385】)"}}
データ品質情報2-適用範囲-レベル シリーズ
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "行政区画のインスタンス数を数え,作業範囲にあるべき行政区画データ数との差を求める。\n\t\t\t\t\t相違数 = (行政区画インスタンス数)-(あるべきデータ数)\n\t\t\t\t\t適合品質水準 相違数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-1:行政区画:完全性", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "行政区画インスタンス数:1", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "行政区画ポリゴンの境界を構成する個々の行政区画界線インスタンス・海岸線インスタンスが妥当か否かを,GM_Ringの定義による順序および方向の妥当性も含めて判定する。\n\t\t\t\t\t判定 = ポリゴンを構成する順にすべてのインスタンスが並んでいればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-2:行政区画:論理一貫性", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "行政区画インスタンスの存在期間属性(自)が整備作業完了予定年月であり,存在期間属性(至)が“Now”であるか否かを判定する。\n\t\t\t\t\t判定 = インスタンスが,上記判定基準に一致すればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "010", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-3:行政区画:時間正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "行政区画インスタンスの属性値が,正しいか否かを判定する。(すべての行政区画インスタンスの追加フラグ属性値は“true”である。)\n\t\t\t\t\t判定 = 行政区画インスタンスの属性値が正しい値であればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-4:行政区画:主題正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "行政区画界線を目視チェックして,明らかに行政区画界線が欠落している箇所を数える。また,行政区画ポリゴンの境界線を構成する上で行政区画界線が不足している箇所を数える。\n\t\t\t\t\tエラー数 = 上記基準に沿って行政区画界線が欠落・不足している箇所数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "E-2:行政区画界線等:完全性(漏れ)", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "修正された行政区画界線インスタンスの存在期間属性値と,出典元データのメタデータにおける時間範囲属性値とが一致するか否かを判定する。また,追加された行政区画界線インスタンスの存在期間属性(自)が整備作業完了予定年月であり,存在期間属性(至)が“Now”であるか否かを判定する。\n\t\t\t\t\t判定 =インスタンスが,上記判定基準に一致すればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "010", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "E-6:行政区画界線等(追加修正):時間正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "接合編集処理により修正された行政区画界線インスタンスの接合編集フラグが“true”か否かを判定する。また,接合編集以外の理由により形状が修正された行政区画界線インスタンスの形状修正フラグが“true”か否かを判定する。また,追加された行政区画界線インスタンスの追加フラグが“true”か否かを判定する。また,追加された行政区画界線インスタンスが行政区画ポリゴンを閉じるために仮想的に設けられたものである場合は,仮想線フラグが“true”か否かを判定する。\n\t\t\t\t\t判定 =インスタンスが,上記判定基準に一致すればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "E-7:行政区画界線等(追加修正):主題正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "水涯線・海岸線を目視チェックして,明らかにインスタンスが欠落している箇所を数える。また,水域ポリゴンの境界線を構成する上で水涯線・海岸線が不足している箇所を数える。\n\t\t\t\t\tエラー数 = 上記基準に沿って水涯線・海岸線が欠落・不足している箇所数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "I-2:水涯線等:完全性(漏れ)", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "修正された水涯線・海岸線インスタンスの存在期間属性値と,出典元データのメタデータにおける時間範囲属性値とが一致するか否かを判定する。また,追加された水涯線・海岸線インスタンスの存在期間属性(自)が整備作業完了予定年月であり,存在期間属性(至)が“Now”であるか否かを判定する。\n\t\t\t\t\t判定 =インスタンスが,上記判定基準に一致すればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "010", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "I-6:水涯線等(追加・修正):時間正確度", "date": {"date": "2008-03-21", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "接合編集処理により修正された水涯線・海岸線インスタンスの接合編集フラグが“true”か否かを判定する。また,接合編集以外の理由により形状が修正された水涯線・海岸線インスタンスの形状修正フラグが“true”か否かを判定する。また,追加された水涯線・海岸線インスタンスの追加フラグが“true”か否かを判定する。さらに,追加された水涯線・海岸線インスタンスが水域ポリゴンを閉じるために仮想的に設けられたものである場合は,仮想線フラグが“true”か否かを判定する。\n\t\t\t\t\t判定 =インスタンスが,上記判定基準に一致すればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "I-7:水涯線等(追加・修正):主題正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "修正された建築物の外周線インスタンスの存在期間属性値と,出典元データのメタデータにおける時間範囲属性値とが一致するか否かを判定する。また,追加された建築物の外周線インスタンスの存在期間属性(自)が整備作業完了予定日であり,存在期間属性(至)が“Now”であるか否かを判定する。\n\t\t\t\t\t判定 =インスタンスが,上記判定基準に一致すればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "010", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "L-5:建物の外周線(追加・修正):時間正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "接合編集処理により修正された建築物の外周線インスタンスの接合編集フラグが“true”か否かを判定する。また,接合編集以外の理由により形状が修正された建築物の外周線インスタンスの形状修正フラグが“true”か否かを判定する。また,追加された建築物の外周線インスタンスの追加フラグが“true”か否かを判定する。また,追加された建築物の外周線インスタンスが建築物ポリゴンを閉じるために仮想的に設けられたものである場合は,仮想線フラグが“true”か否かを判定する。\n\t\t\t\t\t判定 =インスタンスが,上記判定基準に一致すればTrue,そうでなければFalse\n\t\t\t\t\tエラー数 = 判定がFalse である点の数\n\t\t\t\t\t適合品質水準 エラー数:0 個", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "L-6:建物の外周線(追加・修正):主題正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "エラー数:0 個", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "道路縁インスタンスが,過剰に作成されているか否かを判定する。基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査の対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの過剰をチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い,次の場合,不良なインスタンスとする。\n\t\t\t\t\t・参照データと対応関係がとれない地物インスタンス誤率(%)=(不良なインスタンス数/検査した評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの総数)×100\n\t\t\t\t\t適合品質水準 誤率:1% 以下", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "M-1:道路縁:完全性(過剰)", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:1% 以下", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "誤率, 0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "道路縁インスタンスに,漏れがあるか否かを判定する。基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査の対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの漏れをチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い,次の場合,不良なインスタンスとする。\n\t\t\t\t\t・参照データに対応すべき地物インスタンスが,検査した評価単位メッシュ内に存在しない場合\n\t\t\t\t\t誤率(%)=(不良なインスタンス数/検査した評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの総数)×100\n\t\t\t\t\t適合品質水準 誤率:1% 以下", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "M-2:道路縁:完全性(漏れ)", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:1% 以下", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "誤率, 0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "2条道路を構成する道路縁の場合,両端のインスタンスの状態が妥当か否かを判定する。(出入り口など,対とはならない箇所もあることに注意が必要である。)基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査の対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの過剰をチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い,次の場合,不良なインスタンスとする。\n・対となる相手のインスタンスが存在しない場合(ただし出入り口など,対とはならない箇所もあることに注意が必要である。)\n誤率(%)=(不良なインスタンス数/検査した評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの総数)×100\n適合品質水準 誤率:1% 以下", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "M-3:道路縁:論理一貫性", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:1% 以下", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "誤率, 0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "道路縁インスタンスの存在期間属性値と,出典元データのメタデータにおける時間範囲属性値とが一致するか否かを判定する。基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査の対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの過剰をチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い,次の場合,不良なインスタンスとする。・道路縁インスタンスの存在期間属性値と,出典元データのメタデータにおける時間範囲属性値とが一致しない場合\n\t\t\t\t\t誤率(%)=(不良なインスタンス数/検査した評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの総数)×100\n\t\t\t\t\t適合品質水準 誤率:1% 以下", "typeOfQualityEvaluation": "010", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "M-4:道路縁:時間正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:1% 以下", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "誤率, 0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "道路縁インスタンスの主題属性値と,出典元データのメタデータにおける主題属性値とが一致するか否かを判定する。基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査の対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの過剰をチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い,次の場合,不良なインスタンスとする。\n\t\t\t\t\t・道路縁インスタンスの主題属性値と,出典元データのメタデータにおける主題属性値とが一致しない場合\n\t\t\t\t\t誤率(%)=(不良なインスタンス数/検査した評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの総数)×100\n\t\t\t\t\t適合品質水準 誤率:1% 以下", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "M-5:道路縁:主題正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:1% 以下", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "誤率, 0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "追加・修正された道路縁インスタンスの存在期間属性値が妥当か否かを判定する。基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査の対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの過剰をチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い,次の場合以外は,不良なインスタンスとする。\t\t\t\t\t・修正された道路縁インスタンスの存在期間属性値と,出典元データのメタデータにおける時間範囲属性値とが一致する場合・追加された道路縁インスタンスの存在期間属性(自)が整備作業完了予定日であり,存在期間属性(至)が“Now”である場合\n\t\t\t\t\t誤率(%)=(不良なインスタンス数/検査した評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの総数)×100\n\t\t\t\t\t適合品質水準 誤率:1% 以下", "typeOfQualityEvaluation": "010", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "M-6:道路縁(追加・修正):時間正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:1% 以下", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "誤率, 0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "接合編集処理により修正された道路縁インスタンスの接合編集フラグが“true”か否かを判定する。また,接合編集以外の理由により形状が修正された道路縁インスタンスの形状修正\nフラグが“true”か否かを判定する。また,追加された道路縁インスタンスの追加フラグが“true”か否かを判定する。基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査の対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの過剰をチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を行い,次の場合以外は,不良なインスタンスとする。基盤地図情報データを,東西200m x 南北150m のメッシュの区域に分割し,これを評価単位メッシュと呼ぶ。検査対象となるすべての評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスについて,時間属性の状態をチェックし,不良なインスタンスの割合(誤率)を計算する。インスタンスの良不良の判定は,評価単位メッシュごとにデータセットと参照データ(元資料)に含まれる個々のデータ(地物インスタンス)同士の一対一の比較を\n行い,次の条件をすべて満たすインスタンス以外は,不良なインスタンスとする。\n・接合編集処理により修正された道路縁インスタンスの接合編集フラグが“true”\n・接合編集以外の理由により形状が修正された道路縁インスタンスの形状修正フラグが“true”\n・追加された道路縁インスタンスの追加フラグが“true”誤率(%)=(不良なインスタンス数/検査した評価単位メッシュにおける道路縁インスタンスの総数)×100\n適合品質水準 誤率:1% 以下", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "M-7:道路縁(追加・修正):主題正確度", "date": {"date": "2010-03-31", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:1% 以下", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "誤率, 0.00"}}}}]}
データ品質情報3-系譜 {"LI_Lineage": {"statement": "斑鳩町地形図質評価結果"}}
データ品質情報3-適用範囲-レベル シリーズ
ファイル識別子 H21F0116
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 境界,陸水,位置,構造物
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": {"referenceSystemIdentifier": {"code": "JGD2000 / 6(X,Y)"}}}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "斑鳩町", "positionName": "都市建設部都市整備課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0745-74-1001"}, "address": {"deliveryPoint": "法隆寺西3-7-12", "city": "生駒郡斑鳩町", "administrativeArea": "奈良県", "postalCode": "636-0198", "country": "jpn"}}, "role": "007"}
文字集合 utf8
日付 2010-03-31
空間解像度 {"equivalentScale": {"denominator": "2500"}}
言語 日本語
記述的キーワード {"keyword": ["メタデータ種別(地図情報レベル2500空間データ)", "作成方法(斑鳩町公共測量作業規程に従って作成)", "対象面積(14.27)", "座標値の単位(m)"], "type": "005"}
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素 {"EX_GeographicBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"code": "JGD2000 / (B, L)"}, "westBoundLongitude": "135.704167", "eastBoundLongitude": "135.758889", "southBoundLatitude": "34.587500", "northBoundLatitude": "34.650556"}}
識別情報-範囲2-地理要素 {"EX_CoordinateBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"code": "JGD2000 / 6(X,Y)"}, "westBoundCoordinate": "-27110.966", "eastBoundCoordinate": "-22110.966", "southBoundCoordinate": "-156652.957", "northBoundCoordinate": "-149652.954"}}
識別情報-言語 日本語
配布情報 {"MD_Distribution": {"distributionFormat": {"MD_Format": {"name": "斑鳩町公共測量作業規程 数値地形図データファイル", "version": "1"}}}}
階層レベル データ集合