野洲市数値写真データ製品仕様書

要約

滋賀県野洲市

目的

野洲市において固定資産税にかかる課税客体の現況を的確に把握し、課税の適正化と公平化、並びに課税業務の円滑な遂行を図るために空中画像計測を行い、適正な土地評価を行う資料とすることを目的とする。

作成日

2008-12-19

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[135.964933670502, 35.0210774240653], [135.964878069956, 35.1508877570868], [136.087804786583, 35.1508610333609], [136.087665785464, 35.0210508279922]]]}
ステータス 完成
データ品質情報1-適用範囲-レベル シリーズ
データ品質情報1-適用範囲-範囲-垂直要素 {"EX_VerticalExtent": {"minimumValue": "0", "maximumValue": "0", "unitOfMeasure": {"name": "meter"}, "verticalDatum": {"SC_VerticalDatum": {"datumID": {"authority": {"title": "測量法施行令第432号", "date": {"date": "2001-12-28", "dateType": "003"}}, "code": "TP / H"}}}}}
データ品質情報1-適用範囲-範囲-時間要素 {"EX_TemporalExtent": {"extent": {"beginEnd": {"begin": "2008-08-06", "end": "2008-12-19"}}}}
データ品質情報2-系譜 {"LI_Lineage": {"statement": "種別(新規) 作業年月日(2008-12-19)"}}
データ品質情報2-適用範囲-レベル シリーズ
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "数値写真の過剰:数値写真が、過剰に存在しないこと。\n\t\t\t\t\t1. 数値写真の所定数を確認する。\n\t\t\t\t\t2. 数値写真の数量を確認し、過剰数(数量-所定数)を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=過剰数/所定数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-1-1:数値写真:完全性(過剰)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "外部標定要素の過剰:外部標定要素が、過剰に存在しないこと。\n\t\t\t\t\t1. 外部標定要素の所定数を確認する。\n\t\t\t\t\t2. 外部標定要素の数量を確認し、過剰数(数量-所定数)を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=過剰数/所定数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-1-2:外部標定要素:完全性(過剰)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "カメラ諸元の過剰:カメラ諸元が、過剰に存在しないこと。\n\t\t\t\t\t1. カメラ諸元の所定数を確認する。\n\t\t\t\t\t2. カメラ諸元の数量を確認し、過剰数(数量-所定数)を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=過剰数/所定数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-1-3:カメラ諸元:完全性(過剰)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真の漏れ:数値写真が、所定数存在すること。\n\t\t\t\t\t1. 数値写真の所定数を確認する。\n\t\t\t\t\t2. 数値写真の数量を確認し、不足数(所定数-数量)を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=不足数/所定数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-2-1:数値写真:完全性(漏れ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真のオーバーラップ不足:同一コースの隣接写真間が所定の割合で重複(オーバーラップ)すること。\n\t\t\t\t\t1. 全てのモデルについて所定の割合で重複(オーバーラップ)するかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 重複が不足するモデル数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=重複が不足するモデル数/モデル数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-2-2:数値写真(モデル):完全性(漏れ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真のサイドラップ不足:隣接するコース間で所定の割合で重複(サイドラップ)すること。\n\t\t\t\t\t1. 全てのコースについて所定の割合で重複(サイドラップ)するかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 重複が不足するコース数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=重複が不足するコース数/コース数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-2-3:数値写真(コース):完全性(漏れ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "外部標定要素の漏れ:外部標定要素が、所定数存在すること。\n\t\t\t\t\t1. 外部標定要素の所定数を確認する。\n\t\t\t\t\t2. 外部標定要素の数量を確認し、不足数(所定数-数量)を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=不足数/所定数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-2-4:外部標定要素:完全性(漏れ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "カメラ諸元の漏れ:カメラ諸元が、所定数存在すること。\n\t\t\t\t\t1. カメラ諸元の所定数を確認する。\n\t\t\t\t\t2. カメラ諸元の数量を確認し、不足数(所定数-数量)を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=不足数/所定数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "A-2-5:カメラ諸元:完全性(漏れ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真の書式:数値写真ファイルが所定の形式であること。\n\t\t\t\t\t1. 数値写真ファイルのファイル形式を扱うことができるソフトウェアで、全ての数値写真ファイルを読み込めるかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 読み込むことができない異常ファイル数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=異常ファイル数/全ファイル数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "B-1-1:数値写真:論理一貫性(書式一貫性)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "外部標定要素の書式:外部標定要素ファイルが所定の形式であること。\n\t\t\t\t\t1. 外部標定要素ファイルのファイル形式を扱うことができるソフトウェアで、全ての外部標定要素ファイルを読み込めるかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 読み込むことができない異常ファイル数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=異常ファイル数/全ファイル数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "B-1-2:外部標定要素:論理一貫性(書式一貫性)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "カメラ諸元の書式:カメラ諸元ファイルが所定の形式であること。\n\t\t\t\t\t1. カメラ諸元ファイルのファイル形式を扱うことができるソフトウェアで、全てのカメラ諸元ファイルを読み込めるかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 読み込むことができない異常ファイル数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=異常ファイル数/全ファイル数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "B-1-3:カメラ諸元:論理一貫性(書式一貫性)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真データ集合の構成内容:数値写真、外部標定要素、カメラ諸元で構成されていること。\n\t\t\t\t\t1. 数値写真データ集合が、数値写真、外部標定要素、カメラ諸元で構成されていることを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 数値写真、外部標定要素、カメラ諸元で構成されていない場合、不合数を100とする。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=不合数/100\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "B-2-1:数値写真データ集合:論理一貫性(概念一貫性)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真と外部標定要素の関係:数値写真と外部標定要素の関係が正しいこと。\n\t\t\t\t\t1. 全ての数値写真と外部標定要素が一対一の関係であることを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 両者の関係が不合なものの数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=不合数/所定数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "B-2-2:数値写真データ集合:論理一貫性(概念一貫性)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真の定義域:定義域の存在する主題属性について、値が定義域内であること。\n\t\t\t\t\t1. 全ての数値写真について、定義域の存在する主題属性の値が定義域内であることを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 定義域を超過するインスタンスの数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=定義域超過インスタンス数/対象インスタンス数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "B-3-1:数値写真:論理一貫性(定義域一貫性)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "外部標定要素の定義域:定義域の存在する主題属性について、値が定義域内であること。\n\t\t\t\t\t1. 全ての外部標定要素について、定義域の存在する主題属性の値が定義域内であることを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 定義域を超過するインスタンスの数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=定義域超過インスタンス数/対象インスタンス数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "B-3-2:外部標定要素:論理一貫性(定義域一貫性)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検証点残差:地上参照系との水平位置および標高の誤差が制限値以内であること。\n\t\t\t\t\t1. 基準点の1点を用いて調整計算を行う。\n\t\t\t\t\t2. 当該点以外の基準点における実測値との水平位置の誤差(標準偏差)を求める。\n\t\t\t\t\t3. 当該点以外の基準点における実測値との標高の誤差(標準偏差)を求める。\n\t\t\t\t\t4. いずれかの誤差が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:水平位置の許容誤差(標準偏差)=0.25メートル以内\n\t\t\t\t\t\t   標高の許容誤差(標準偏差)=0.25メートル以内", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "C-1-1:外部標定要素:位置正確度(絶対正確度)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "水平位置の許容誤差(標準偏差):0.25m以内\n\t\t\t  標高の許容誤差(標準偏差):0.25m以内", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "ブロック調整点残差:同一ブロック内における数値写真上でのパスポイントおよびタイポイントの交会残差が制限値(標準地上画素寸法÷基線高度比×1.5)以内であること。\n\t\t\t\t\t1. 同一ブロック内における基準点残差の水平位置の最大値を求める。\n\t\t\t\t\t2. 同一ブロック内における基準点残差の標高の最大値を求める。\n\t\t\t\t\t3. いずれかの誤差が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t誤率=制限を超過する数値写真数/数値写真数\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "C-1-2:外部標定要素:位置正確度(絶対正確度)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "タイポイント交会残差:隣接ブロック間のタイポイント交会残差が制限値以内であること。\n\t\t\t\t\t1. 調整計算の過程で観測されたパスポイントおよびタイポイントの交会残差の標準偏差を求める。\n\t\t\t\t\t2. 調整計算の過程で観測されたパスポイントおよびタイポイントの交会残差の最大値を求める。\n\t\t\t\t\t3. いずれかの誤差が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:標準偏差=0.75画素以内\n\t\t\t\t\t\t   最大=1.5画素以内", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "C-1-3:外部標定要素:位置正確度(絶対正確度)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "標準偏差:0.75画素以内\n\t\t\t  最大:1.5画素以内", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "統合における対応点の残差:原数値写真の統合における対応点の同定精度が制限値以内であること。\n\t\t\t\t\t1. デジタル図化機を用い、ブロックの概ね四隅と中央の5モデルについて、各モデル内で9点(計45点)の座標値を測定する。\n\t\t\t\t\t2. 上記測定結果と調整計算結果との水平位置の最大誤差を求める。\n\t\t\t\t\t3. 上記測定結果と調整計算結果との標高の最大誤差を求める。\n\t\t\t\t\t4. いずれかの誤差が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:許容誤差=0.2画素以内", "typeOfQualityEvaluation": "009", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "C-2-1:数値写真:位置正確度(相対正確度)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "許容誤差:0.2画素以内", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "対地高度の乖離:対地高度の計画との乖離が、計画対地高度の5%以内であること。\n\t\t\t\t\t1. 全ての数値写真の対地高度について、計画との乖離が、計画対地高度の5%以内であるかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 制限を超過する数値写真数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=制限を超過する数値写真数/数値写真数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "009", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "C-2-2:数値写真:位置正確度(相対正確度)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "航跡の乖離:航跡の計画との乖離が、計画対地高度の15%以内であること。\n\t\t\t\t\t1. 全ての撮影航跡について、計画との乖離が、計画対地高度の15%以内であるかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 制限を超過するコース数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=制限を超過するコース数/コース数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "009", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "C-2-3:数値写真:位置正確度(相対正確度)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "カメラの回転・傾斜角:カメラの前後および左右を軸とした回転量が3度以内、上下を軸とした回転量が10度以内であること。\n\t\t\t\t\t1. 全ての数値写真について、カメラの前後および左右を軸とした回転量が3度以内、上下を軸とした回転量が10度以内であるかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 制限を超過する数値写真数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=制限を超過する数値写真数/数値写真数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "009", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "C-2-4:数値写真:位置正確度(相対正確度)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "数値写真の非定量的主題属性:数値写真ファイル名に含まれる番号と実際の写真番号とが合致すること。\n\t\t\t\t\t1. 全ての数値写真について、ファイル名に含まれる番号と実際の写真番号(写真に写し込まれているカウンタ)が合致するかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 合致しない異常ファイル数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=異常ファイル数/全ファイル数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-1-1:数値写真:主題正確度(非定量的主題属性の正しさ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "カメラ諸元の非定量的主題属性:非定量的なカメラ諸元が正しく記録されていること。\n\t\t\t\t\t1. 全てのカメラ諸元について、非定量的なカメラ諸元が正しく記録されているかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 合致しない異常ファイル数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=異常ファイル数/全ファイル数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-1-2:カメラ諸元:主題正確度(非定量的主題属性の正しさ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "撮影に起因する画質:撮影に起因する画質の低下が無いこと。\n\t\t\t\t\t1. 全ての数値写真について、撮影に起因する画質の低下(下記)が無いかを確認する。\n\t\t\t\t\t・ハレーションが概ね5%以上ある。\n\t\t\t\t\t・暗影部が概ね5%以上ある。\n\t\t\t\t\t・シャドースポットがある。\n\t\t\t\t\t・ボケ・ブレがある。\n\t\t\t\t\t・雲・雲影が概ね5%以上ある。\n\t\t\t\t\t・煙霧がある。\n\t\t\t\t\t・ケラレがある。\n\t\t\t\t\t2. 制限を超過する数値写真数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=画質低下の認められる数値写真数/数値写真数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-1-3:数値写真:主題正確度(非定量的主題属性の正しさ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "統合処理に起因する画質:統合処理に起因する画質の低下が無いこと。\n\t\t\t\t\t1. 全ての数値写真について、統合処理に起因する画質の低下(下記)が無いかを確認する。\n\t\t\t\t\t・歪曲収差がある。\n\t\t\t\t\t・色階調が各色8ビット未満である。\n\t\t\t\t\t・原数値写真からの劣化が生じている。\n\t\t\t\t\t2. 制限を超過する数値写真数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=画質低下の認められる数値写真数/数値写真数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-1-4:数値写真:主題正確度(非定量的主題属性の正しさ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "カメラ諸元の定量的主題属性:定量的なカメラ諸元が正しく記録されていること。\n\t\t\t\t\t1. 全てのカメラ諸元について、定量的なカメラ諸元が正しく記録されているかを確認する。\n\t\t\t\t\t2. 合致しない異常ファイル数を求める。\n\t\t\t\t\t3. 次式により、誤率を求める。 誤率=異常ファイル数/全ファイル数\n\t\t\t\t\t4. 誤率が適合品質水準を満たさない場合は、不合格とする。\n\t\t\t\t\t適合品質水準:誤率=0%", "typeOfQualityEvaluation": "015", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "D-2-1:カメラ諸元:主題正確度(定量的主題属性の正しさ)", "date": {"date": "2008-09-16", "dateType": "001"}}, "explanation": "誤率:0%", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent"}, "value": {"otherValue": "0.00"}}}}]}
データ品質情報3-系譜 {"LI_Lineage": {"statement": "数値写真データ品質評価結果"}}
データ品質情報3-適用範囲-レベル シリーズ
ファイル識別子 H20F0170
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 高さ,位置,公共事業_通信
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": {"referenceSystemIdentifier": {"code": "JGD2000,TP / 6(X,Y),H"}}}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "野洲市役所", "positionName": "総務部 税務課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "077-587-6040", "facsimile": "077-587-2439"}, "address": {"deliveryPoint": "小篠原2100-1", "city": "野洲市", "administrativeArea": "滋賀県", "postalCode": "520-2331", "country": "jpn"}}, "role": "007"}
文字集合 shiftJIS
日付 2008-12-19
空間解像度 {"equivalentScale": {"denominator": "1000"}}
言語 日本語
記述的キーワード {"keyword": ["メタデータ種別(数値写真データ)", "作成手法(測量法及び野洲市公共測量作業規程等に従い作成)", "対象面積(61.45k㎡)", "座標値の単位(m)"], "type": "005"}
識別情報-文字集合 shiftJIS
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識別情報-言語 日本語
配布情報 {"MD_Distribution": {"distributionFormat": {"MD_Format": [{"name": "JPGIS 附属書8 符号化規則", "version": "1.0"}, {"name": "ISO19136 GML", "version": "3.2"}]}}}
階層レベル データ集合