合志市製品仕様書(レベル10000)

要約

本業務は、本書に基づく合志市数値地形図データは、合志市地形図及び全庁的な共用地形データとして利用する。

目的

本業務で構築する各データは、各部署で情報の共有化ができ、住民サービスの向上を目指す汎用的GISデータとして利用できることを念頭に置いた多重投資の必要のないデータ作成等を十分に検討した上で業務を遂行する

作成日

2017-03-06

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[130.716885911737, 32.8499845811601], [130.716636298107, 32.9284387582717], [130.848159254547, 32.9286677490719], [130.848293011833, 32.8502128891714]]]}
データ品質情報1-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "製品仕様書に規定された応用スキーマを逸脱したデータがないか。", "pass": "1"}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "地物属性インスタンスの値が、応用スキーマに規定されている定義域に含まれていない場合、その個数をエラーとして数え、その割合を計算する。\t誤率(%)=(定義域外の値を持つ地物属性の数/データ集合内の地物属性の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合のファイル形式がデジタルマッピングデータファイル仕様に適合しているか。\t誤率(%)=(不適合ファイル/データ集合内の全てのファイルの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "自己交差(X,Y)していないか。\t誤率(%)=(自己交差している地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ取得基準で始終点一致する地物が始終点座標一致しているか。\t誤率(%)=(始終点座標一致していない地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報1-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報1-適用範囲-レベル記述 データ集合全体
データ品質情報2-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。 \t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数えデータ集合内から余分なデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(過剰なデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 地物の型の識別ができるように、適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ品質評価尺度に基づき、誤率を計算する。\t3. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t “適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、対応が成立した個数を数えデータ集合内から漏れているデータの割合を計算する。\t誤率(%)=(漏れのデータ/参照データに含まれるデータの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報2-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報2-適用範囲-レベル記述 基準点(図化機測定による標高点を除く)
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、漏れのデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。25mメッシュの良不良の判定は、25mメッシュごとにデータ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。・ 参照データと対応すべき地物インスタンスが一つ以上、25mメッシュ内に存在する場合。・ 余分なデータが複数の25mメッシュにまたがる場合は、関係する25mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報3-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報3-適用範囲-レベル記述 基準点を除く地物データの割合
データ品質情報4-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "全ての点が同一座標(X,Y,Z)である場合や次の点が同一座標(X,Y)でないか。\t誤率(%)=(エラーの地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに42点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”\t※ 各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合内の点の座標と、再図化した点の座標との誤差の標準偏差を計算する。\t但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■水平位置の標準偏差標準偏差=√((1/n-1)∑((xi-Xi)^2+(yi-Yi)^2))\txi:データ集合内の検査点のX座標\tXi:再図化した点のX座標\tyi:データ集合内の検査点のY座標\tYi:再図化した点のY座標\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. 各メッシュごとに10点を抽出する。\t6. 抽出した点を再図化し誤差の標準偏差を測定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”\t※各メッシュ単位で計算した標準偏差が適合品質水準を超える場合(特定の地域の標準偏差に偏りがある場合)は、たとえ検査単位全体で適合品質水準を満たしたとしても、不合格とする", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合内の点の標高値と、再図化した点の標高値との誤差の標準偏差を計算する。\t但し、遮蔽部分(不可視のデータ)は検査対象としない。\t■標高点の標準偏差標準偏差= √((1/n-1)∑((hi-Hi)^2)\thi:データ集合内の検査点の標高値\tHi:再図化した点の標高値\tn:サンプル数", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "標準偏差"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2 データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3 ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4 ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5 データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は、検査対象となる25mメッシュごとに、データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。地物属性“分類コード” の値が正しくない場合、エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は、検査対象となる25mメッシュごとに、データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。地物属性“図形区分” の値が正しくない場合、エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は、検査対象となる25mメッシュごとに、データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。地物属性“間断区分”の値が正しくない場合、エラーとする。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア) 海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ) 検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ) 重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ) 修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "015", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、誤った地物属性の値をもつ地物インスタンスを含む不良なメッシュの割合を計算する。25mメッシュの良不良の判定は、検査対象となる25mメッシュごとに、データ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行う。25mメッシュ内に地物属性にエラーをもつ地物インスタンスが一つでも存在すれば、そのメッシュを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報4-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報4-適用範囲-レベル記述 全ての地物
データ品質情報5-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "同一分類コード内での重複を対象とし線が重複していないか検査を行う。ただし、射影部の上端下端の組み合わせ及び建物(分類コード3001-3004)の組み合わせは対象外とする。\t誤率(%)=(重複している地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "同一要素において折り返しがないか。\t誤率(%)=(折り返している地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報5-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報5-適用範囲-レベル記述 地物属性の形状がGM_Curveの地物
データ品質情報6-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1. 適用範囲に含まれるデータを表示又は出力する。\t2. データ作成方法別にロット(等しい条件下で作成されたデータの集まり)を形成する。\t3. ロットを10000図郭単位で分割し、さらに東西4000m、南北3000mのメッシュ(10000図郭の4分の1)の検査単位に分割する。\t4. ロットごとにロット全体の面積の2%の検査単位を無作為に抽出する。無作為抽出は、各メッシュに一連の番号を付し、乱数表を使用して抽出する。\tただし、不適当なメッシュを抽出した場合は、隣接メッシュを採用する(適当なメッシュとなるまで繰り返す)検査対象とするメッシュは次の条件を留意すること。\t(ア)海、河川等の白部でないメッシュであること。\t(イ)検査対象を含むメッシュであること。\t(ウ)重要な施設又は建物等が集中しているメッシュであること。\t(エ)修正量の多い範囲を含むメッシュであること(修正の場合)。\t5. データ品質評価尺度に基づき、各メッシュ内のデータを全て検査し、サンプルの誤率を計算する。\t6. 計算した誤率と適合品質水準とを比較し、以下の判定式に基づき合否を判定する。\t“適合品質水準≧不良率”であれば“合格”“適合品質水準≦不良率”であれば“不合格”", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "データ集合を25mメッシュの区域に分割し、検査対象となるすべての25mメッシュに対する、漏れのデータを含む不良なメッシュの割合(誤率)を計算する。25mメッシュの良不良の判定は、25mメッシュごとにデータ集合と参照データに含まれる個々のデータ同士の一対一の比較を行い、次の場合、不良なメッシュとする。・ 参照データと対応すべき地物インスタンスが一つ以上、25mメッシュ内に存在する場合。・ 漏れのデータが複数の25mメッシュにまたがる場合は、関係する25mメッシュすべてを不良と判定する。\t誤率(%)=(不良な25mメッシュ数/検査した25mメッシュの総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "抽出検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報6-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報6-適用範囲-レベル記述 注記・境界・基準点(図化機測定による標高点を除く)を除く全ての地物
データ品質情報7-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "検査プログラムによって検査する。\t一つ以上のエラーがあれば、“不合格”とする。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "003"}}, "explanation": "等高線同士、建物同士、注記同士で交差していないか。\t誤率(%)=(交差している地物の数/検査対象となる地物の総数)×100", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "誤率"}, "errorStatistic": "全数検査", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報7-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報7-適用範囲-レベル記述 等高線、建物、注記
ファイル識別子 H28I0088
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 全地球基本地図画像,位置,高さ
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": {"referenceSystemIdentifier": {"authority": {"title": "合志市製品仕様書(レベル10000)", "date": {"date": "2017-03-06", "dateType": "001"}}, "code": "JGD2011, TP / 2(X,Y), H"}}}
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文字集合 shiftJIS
日付 2017-03-06
空間表現型 テキスト表形式
言語 日本語
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