角川流域の災害状況把握及び対策の公共測量

要約

本業務は、大規模災害が発生し、又は発生が予測され、新庄河川事務所が災害対応を行う場合に必要となる、「新庄河川事務所における災害時等応急対策業務」に関し、協力を求めるときの手続きに従い、災害の拡大防止と被害の早期復旧に期することを目的としたものです。航空レーザ計測密度は1.0mグリッドとし、計測・解析面積は128.4k㎡としております。

目的

角川流域の災害状況把握及び対策のために利用する数値地形図作成

作成日

2018-11-30

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[140.200563275482, 38.7456539330999], [140.201731740173, 38.612833884235], [140.029553533167, 38.6117778378946], [140.028066613157, 38.7445928893256]]]}
ステータス 完成
ファイル識別子 H30B0119
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 高さ,位置
問合せ先(責任者) {"organisationName": "国土交通省 東北地方整備局 新庄河川事務所", "role": "002"}
文字集合 shiftJIS
日付 2018-11-30
言語 日本語
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_CoordinateBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 10(X,Y)"}, "westBoundCoordinate": "-55005.043", "eastBoundCoordinate": "-70000.955", "southBoundCoordinate": "-139056.752", "northBoundCoordinate": "-153800.447"}}
識別情報-言語 日本語
階層レベル データ集合