28市単道路台帳第2号道路台帳補正更新業務委託

要約

この作業は茨城県結城市が平成28年5月27日から平成28年12月16日まで、道路法に基づく適正な維持管理を図るため、結城市道に関する道路台帳を補正することの目的で行ったものです。測量地域は茨城県結城市全域で、作業内容は車道部においてMMS(モービルマッピングシステム)で計測・数値図化を行い、数値地形図を修正する作業です。

作成日

2016-12-16

データとリソース

追加情報

フィールド
spatial {"type": "Polygon", "coordinates": [[[139.812255, 36.197853], [139.812255, 36.32766], [139.910272, 36.32766], [139.910272, 36.197853]]]}
データ品質情報1-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムによって,データセットの地物クラスごとに空間属性および時間属性が全く同一のインスタンス数をエラー数として数える。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "B-1 :同一クラス内に空間属性と時間属性が同一のインスタンスがない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報1-適用範囲-レベル 属性
データ品質情報1-適用範囲-レベル記述 データセット全体(DMレコード情報パッケージを除く)
データ品質情報10-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより,対象クラスの地物インスタンスごとに,エラー数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "G-1 :(単一インスタンス)線または面形状地物インスタンスの空間属性で同一座標の頂点が連続せず,かつ,線形状地物インスタンスは2点以上,面形状地物インスタンスは3点以上で構成される", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報10-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報10-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_道路施設線,DM_道路施設_石段,DM_道路施設面,DM_鉄道,DM_鉄道施設線,DM_鉄道施設面,DM_建物,DM_建物構造物線,DM_建物構造物面,DM_小物体線,DM_小物体面,DM_水部,DM_水部構造物線,DM_水部構造物面,DM_法面_線,DM_法面,DM_構囲,DM_諸地区域界,DM_植生区域界,DM_等高線,DM_変形地,DM_付属線図形,DM_付属面図形
データ品質情報11-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより,対象クラスの各地物インスタンスごとに,ねじれ(自己交差)が存在するインスタンス数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "G-2 :(単一インスタンス)線または面形状地物インスタンスの空間属性にねじれまたは始終点以外の自己接触が存在しない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報11-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報11-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_道路施設線,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段,DM_鉄道,DM_鉄道施設線,DM_鉄道施設面,DM_建物,DM_建物構造物線,DM_建物構造物面,DM_小物体線,DM_小物体面,DM_水部,DM_水部構造物線,DM_水部構造物面,DM_法面_線,DM_法面,DM_構囲,DM_諸地区域界,DM_植生区域界,DM_等高線,DM_変形地,DM_付属線図形,DM_付属面図形
データ品質情報12-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3. DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが識別できるように検査単位の範囲に含まれるインスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,サブメッシュに含まれる全てのインスタンスのDM分類コード,DM図形区分,可視フラグの値が妥当であるかどうかを確認する。\t5.確認の結果,妥当でないエラーインスタンスが一つでも存在するサブメッシュをエラーサブメッシュとして数を数える。\t6.5.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "O-2 :DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}}
データ品質情報12-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報12-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_道路施設点,DM_道路施設線,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段,DM_鉄道,DM_鉄道施設点,DM_鉄道施設線,DM_鉄道施設面,DM_建物
データ品質情報13-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-2 :参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と比較して過剰がない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "1"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-2 :参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と比較して漏れがない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "3"}}}}]}
データ品質情報13-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報13-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_道路施設点,DM_道路施設線,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段,DM_鉄道,DM_鉄道施設点,DM_鉄道施設線,DM_鉄道施設面,DM_建物,DM_水部
データ品質情報14-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより,対象クラスの各地物インスタンスごとに,空間属性が微小ポリゴンの判定基準に合致するインスタンスをエラーとしてその数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "B-3 :作成時の問題に起因する微小ポリゴンを含まない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報14-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報14-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段,DM_鉄道施設面,DM_建物,DM_建物構造物面,DM_小物体面,DM_水部,DM_水部構造物面,DM_法面
データ品質情報15-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3. DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが識別できるように検査単位の範囲に含まれるインスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,サブメッシュに含まれる全てのインスタンスのDM分類コード,DM図形区分,可視フラグの値が妥当であるかどうかを確認する。\t5.確認の結果,妥当でないエラーインスタンスが一つでも存在するサブメッシュをエラーサブメッシュとして数を数える。\t6.5.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "013", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "O-3 :DM分類コード,DM図形区分,可視フラグが正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "4"}}}}}
データ品質情報15-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報15-適用範囲-レベル記述 DM_建物記号,DM_建物構造物点,DM_建物構造物線,DM_建物構造物面,DM_小物体点,DM_小物体線,DM_小物体面,DM_水部,DM_水部構造物点,DM_水部構造物線,DM_水部構造物面,DM_法面_線,DM_法面,DM_構囲,DM_諸地標示,DM_諸地区域界,DM_場地標示,DM_植生標示,DM_植生区域界,DM_基準点(7312のみ),DM_等高線,DM_変形地_点,DM_変形地,DM_注記,DM_付属点図形,DM_付属線図形,DM_付属面図形,DM_付属方向図形,DM_付属円弧図形,DM_付属円図形
データ品質情報16-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,地物インスタンスとの関連をもたない記号及び注記がデータセット内に存在する場合,参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-5 :参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と比較して過剰がない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "1"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,地物インスタンスとの関連をもたない記号及び注記がデータセット内に存在する場合,参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-5 :参照データ(監督員が真とみなす入力基図または記号・注記の一覧等)と比較して漏れがない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}]}
データ品質情報16-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報16-適用範囲-レベル記述 DM_建物記号,DM_諸地標示,DM_場地標示,DM_植生標示,DM_注記
データ品質情報17-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-3 :参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と比較して過剰がない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュを10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位の範囲について,データセットより対象クラスの全インスタンスを出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,どちらかと対応がとれない地物インスタンスがあった場合,そのサブメッシュをエラーとして,エラーサブメッシュ数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "A-3 :参照データ(空中写真,現地調査資料,既成図原図等の元資料)と比較して漏れがない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "4"}}}}]}
データ品質情報17-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報17-適用範囲-レベル記述 DM_建物構造物点,DM_建物構造物線,DM_建物構造物面,DM_小物体点,DM_小物体線,DM_小物体面,DM_水部,DM_水部構造物点,DM_水部構造物線,DM_水部構造物面,DM_法面_線,DM_法面,DM_構囲,DM_諸地区域界,DM_植生区域界,DM_変形地_点,DM_変形地,DM_付属点図形,DM_付属線図形,DM_付属面図形,DM_付属方向図形,DM_付属円弧図形,DM_付属円図形
データ品質情報18-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.DM_注記(行政区画)のインスタンスに対して,DM_境界等クラスの中に,種別が等しく,点を包含するインスタンスが1つだけ存在することを確認し,ポリゴンが存在しない場合,または2つ以上のインスタンスが存在する場合,エラーとしてその数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "I-1 :(クラス間)点形状地物インスタンスが,面形状地物インスタンスの内部に存在する", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報18-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報18-適用範囲-レベル記述 DM_注記(行政区画)⇔DM_境界等
データ品質情報19-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.同一クラスの全てのインスタンスのペアに対して,交差パターンLL7~LL10でオーバーラップしているインスタンス数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "H-2 :(同一クラス)線形状地物インスタンスが同一クラスの他のインスタンスとオーバーラップしない(交差あり)", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報19-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報19-適用範囲-レベル記述 DM_鉄道
データ品質情報2-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラム(公共測量成果検査支援ツール)によって数値地形図データを構成する地物インスタンスの型(地物型)が,応用スキーマが規定する地物型と合致しない箇所数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "003", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "E-1 :妥当な数値地形図データファイル仕様文書である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラム(公共測量成果検査支援ツール)によって地物インスタンスの属性値が,応用スキーマに規定される定義域の範囲に含まれていない箇所数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "004", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "F-1 :応用スキーマの定義域の範囲である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラム(公共測量成果検査支援ツール)によってデータセットの書式(フォーマット)が,整形式(数値地形図データファイル仕様)となっていない箇所(数値地形図データファイル仕様文書の構文として正しくない箇所)を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "005", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "D-1 :整形式 数値地形図データファイル仕様である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報2-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報2-適用範囲-レベル記述 データセット全体
データ品質情報20-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3.属性文字列の値が識別できるように検査単位の範囲に含まれるインスタンスを表示または出力する。\t4.検査単位毎に全サブメッシュについて,参照データ(現地調査資料,既成図原図等の元資料)と3.とを目視で比較して,サブメッシュに含まれる全てのインスタンスの属性の値が妥当であるかどうかを確認する。\t5.確認の結果,妥当でないエラーインスタンスが一つでも存在するサブメッシュをエラーサブメッシュとして数を数える。\t6.5.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "P-2 :名称が正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "3"}}}}}
データ品質情報20-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報20-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設点,DM_道路施設線,DM_道路施設面,DM_鉄道,DM_鉄道施設点,DM_鉄道施設線,DM_鉄道施設面,DM_建物,DM_建物構造物点,DM_建物構造物線,DM_建物構造物面,DM_小物体点,DM_小物体線,DM_小物体面,DM_水部,DM_基準点
データ品質情報21-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュに含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t3.全てのメッシュの中から明瞭な地物を21 点以上抽出する。\t4.抽出した地物の点について,データセット上の位置座標を測定する。\t5.抽出した地物の点に対応する現地(または現地とみなす資料)の点検測量成果を取得する。\t6.4.5.より,誤差の標準偏差を計算する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "J-2 :点検測量成果より求めた水平位置の誤差の標準偏差が適合品質水準以内である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "m"}, "errorStatistic": "抜取検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0.263"}}}}}
データ品質情報21-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報21-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設点,DM_道路施設線,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段,DM_鉄道,DM_鉄道施設点,DM_鉄道施設線,DM_鉄道施設面,DM_建物,DM_建物構造物点,DM_建物構造物線,DM_建物構造物面,DM_小物体点,DM_小物体線,DM_小物体面,DM_水部,DM_水部構造物点,DM_水部構造物線,DM_水部構造物面,DM_法面_線,DM_法面,DM_構囲,DM_諸地区域界,DM_植生区域界,DM_変形地_点,DM_変形地,DM_付属点図形,DM_付属線図形,DM_付属面図形,DM_付属円弧図形, DM_付属円図形
データ品質情報22-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより、対象クラスの全インスタンスに対して、インスタンスごとに、始点と終点の距離dを算出して、距離が0<d<0.001のインスタンス数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "G-3 :(単一インスタンス)輪を構成する線形状地物インスタンスの始終点が同一座標である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報22-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報22-適用範囲-レベル記述 DM_道路,DM_道路施設面,DM_道路施設_石段,DM_鉄道施設面,DM_建物,DM_建物構造物面,DM_小物体面,DM_水部,DM_水部構造物面,DM_法面,DM_付属面図形
データ品質情報23-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.対象クラスの全インスタンス数を数える。\t2.同一クラスの全てのインスタンスのペアに対して,交差パターンAA0かAA1に該当しないインスタンス数を数える。\t3.1.2.よりクラス毎に誤率を計算する。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "I-3 :(同一クラス)面形状地物インスタンスが,他クラスの面形状地物インスタンスと接するか離れている(オーバーラップしない)", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}}
データ品質情報23-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報23-適用範囲-レベル記述 DM_道路⇔DM_建物,DM_道路⇔DM_水部,DM_建物⇔DM_水部
データ品質情報24-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3.検査単位内の該当クラスのインスタンスから,座標列の向きが定義されている取得分類コード及び図形区分に該当するインスタンスを座標列の向きが分かるように出力する。\t4.全サブメッシュについて,出力図を参考データと見比べて座標列の向きを確認し,向きが不正なインスタンスが含まれるエラーサブメッシュの数を数える。\t5.4.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "G-5 :(単一インスタンス)座標列の向きが規定されている線インスタンスの向きが妥当である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "3"}}}}}
データ品質情報24-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報24-適用範囲-レベル記述 DM_道路施設線,DM_鉄道施設線,DM_水部構造物線,DM_法面_線,DM_構囲,DM_等高線,DM_変形地,DM_付属線図形
データ品質情報25-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.DM_道路施設線,DM_鉄道施設点,DM_建物構造物点,DM_小物体点,DM_水部構造物点,DM_変形地_点クラスのうち方向を有するDM_分類コードのインスタンス各点の座標と,それに関連するDM_付属方向図形の座標を比較して,座標値が同一のものをエラーとして数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "I-2 :(クラス間)点インスタンスと方向を示す点インスタンスが同一座標でない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報25-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報25-適用範囲-レベル記述 DM_道路施設線⇔DM_付属方向図形,DM_鉄道施設点⇔DM_付属方向図形,DM_建物構造物点⇔DM_付属方向図形,DM_小物体点⇔DM_付属方向図形,DM_水部構造物点⇔DM_付属方向図形,DM_変形地_点⇔DM_付属方向図形
データ品質情報3-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "全インスタンスを対象に,エラーインスタンスの数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "010", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "M-1 :存在時間_自,存在時間_至が参考データから得られる時間範囲属性値と一致\tする", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "全インスタンスを対象に,エラーインスタンスの数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "011", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "M-1 :存在時間_自,存在時間_至が参考データから得られる時間範囲属性値と一致\tする", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.下記いずれかに該当するインスタンスをエラーとして,その数を数える。\t・地物IDの識別コード及び管理連番部分が監督員より指示された値でない\t・地物IDが重複している\t・図郭識別番号が,国土基本図のファイル命名規則でない\t・同一図郭識別番号,同一DM図形分類コードの中で,DM要素識別番号が重複している\t・地図情報レベルが不正な値である\t・編集実施フラグに不正な値が含まれる\t・メタデータが,監督員より指示された値でない", "typeOfQualityEvaluation": "014", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "P-1 :地物ID,図郭識別番号,DM要素識別番号,地図情報レベル,編集実施フラグ,メタデータが正しく設定されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}]}
データ品質情報3-適用範囲-レベル データ集合
データ品質情報3-適用範囲-レベル記述 データセット全体(DMレコード情報パッケージを除く)
データ品質情報4-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュについて,DM_基準点クラスでDM分類コードが7311 , 7312 or 7302 のインスタンスについて上記のエラー数を求める。", "typeOfQualityEvaluation": "002", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "C-1 :図化機測定標高点データが基準の密度以上で取得されている", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "抜取・目視検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報4-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報4-適用範囲-レベル記述 DM_基準点(DM分類コード7311:標石を有しない標高点データ,および,DM分類コード7312:図化機測定による標高点データのみ)
データ品質情報5-報告 {"DQ_Element": [{"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュに含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力\tする。\t3.検査単位の各メッシュに含まれる全ての図化機測定による標高点を抽出する。\t4.抽出した点について,データセット上のインスタンスの標高値主題属性の値を\t取得する。\t5.抽出した点について,同一平面座標での標高値を図化機測定により再度取得す\tる。\t6.4.5.より,メッシュ毎に誤差の標準偏差を計算する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "J-4 :標高点の標高値の誤差の標準偏差が適合品質水準以内である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "m"}, "errorStatistic": "抜取検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0.2"}}}}, {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位の各メッシュに含まれるデータ(地物インスタンス)を表示又は出力する。\t3.検査単位の各メッシュに含まれる全ての標石を有しない標高点を抽出する。\t4.抽出した点について,データセット上のインスタンスの標高値主題属性の値を取得する。\t5.抽出した点について,同一平面座標での標高値を現地実測にて再度取得する。\t6.4.5.より,メッシュ毎に誤差の標準偏差を計算する。", "typeOfQualityEvaluation": "007", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "J-5 :標高点の標高値の誤差の標準偏差が適合品質水準以内である", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "meter", "measurementType": "m"}, "errorStatistic": "抜取検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0.2"}}}}]}
データ品質情報5-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報5-適用範囲-レベル記述 DM_基準点のうち,標石を有しない標高点(DM_分類コード:7311),および,図 化機測定による標高点(DM_分類コード:7312)
データ品質情報6-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.対象クラスの全インスタンス数を数える。\t2.同一クラスの全てのインスタンスのペアに対して,交差パターンAA0かAA1に該当しないインスタンス数を数える。\t3.1.2.よりクラス毎に誤率を計算する。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "H-4 :(同一クラス)面形状地物インスタンスが同一クラスの他のインスタンスとオーバーラップしない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "1"}}}}}
データ品質情報6-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報6-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_建物,DM_水部
データ品質情報7-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.同一クラスの全てのインスタンスのペアに対して,交差パターンLL6~LL10で交差またはオーバーラップしているインスタンス数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "H-1 (同一クラス)線形状地物インスタンスが同一クラスの他のインスタンスと交差せず,オーバーラップもしない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報7-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報7-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_水部
データ品質情報8-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.抜取検査手法に従い検査単位を抽出する。\t2.検査単位を10×10のサブメッシュに分割する。\t3.全サブメッシュについて,接続条件を満足しない接続箇所が1つ以上存在するサブメッシュ数を数える。\t4.3.の結果より,検査単位毎に誤率を算出する。", "typeOfQualityEvaluation": "006", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "H-3 :(同一クラス)線形状地物インスタンスが同一クラスの他のインスタンスと接続する箇所で接続条件を満たす", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "percent", "measurementType": "%"}, "errorStatistic": "抜取検査を実施する。", "value": {"otherValue": "2"}}}}}
データ品質情報8-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報8-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_鉄道,DM_水部
データ品質情報9-報告 {"DQ_Element": {"evaluationMethodDescription": "1.検査プログラムにより,対象クラスの各地物インスタンスごとに,空間属性が微小線分の判定基準に合致するインスタンスをエラーとして,その数を数える。", "typeOfQualityEvaluation": "001", "result": {"DQ_ConformanceResult": {"specification": {"title": "空間データ製品仕様書 結城市数値地形図空間データ(地図情報レベル1000)第1.1版", "date": {"date": "2016-05-27", "dateType": "001"}}, "explanation": "B-2 :作成時の問題に起因する微小線分を含まない", "pass": "1"}, "DQ_QuantitativeResult": {"valueUnit": {"name": "count", "measurementType": "箇所"}, "errorStatistic": "全数・自動検査を実施する。", "value": {"otherValue": "0"}}}}}
データ品質情報9-適用範囲-レベル 地物
データ品質情報9-適用範囲-レベル記述 DM_境界等,DM_道路,DM_道路施設線,DM_線形図_線,DM_鉄道,DM_鉄道施設線,DM_建物,DM_建物構造物線,DM_小物体線,DM_水部,DM_水部構造物線,DM_法面_線,DM_構囲,DM_諸地区域界,DM_植生区域界,DM_等高線,DM_変形地
ファイル識別子 H28C0093
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 位置,運輸
参照系情報 {"MD_ReferenceSystem": {"referenceSystemIdentifier": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 9(X,Y)"}}}
問合せ先1 {"individualName": "岩田 翔", "organisationName": "茨城県結城市都市建設部土木課", "positionName": "主事", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0296-34-0421", "facsimile": "0296-32-7123"}, "address": {"deliveryPoint": "大字結城1447", "city": "結城市", "administrativeArea": "茨城県", "postalCode": "307-8501", "country": "jpn", "electronicMailAddress": "sangyoshinko@city.yuki.lg.jp"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.city.yuki.lg.jp/page/page000723.html", "description": "結城市役所HP"}, "hoursOfService": "前8時30分から午後5時15分", "contactInstructions": "結城市に関するご相談などは,メールにてお問い合わせください。"}, "role": "006"}
問合せ先(責任者) {"organisationName": "結城市都市建設部土木課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0296-34-0421", "facsimile": "0296-32-7123"}, "address": {"deliveryPoint": "大字結城1447 西庁舎2階", "city": "結城市", "administrativeArea": "茨城県", "postalCode": "307-8501", "country": "jpn", "electronicMailAddress": "sangyoshinko@city.yuki.lg.jp"}, "onlineResource": {"linkage": "http://www.city.yuki.lg.jp/page/page000723.html", "description": "結城市役所HP"}, "hoursOfService": "前8時30分から午後5時15分", "contactInstructions": "結城市に関するご相談などは,メールにてお問い合わせください。"}, "role": "008"}
文字集合 shiftJIS
日付 2014-09-30
親識別子 結城市数値地形図空間データ
言語 日本語
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_GeographicBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / (B,L)"}, "westBoundLongitude": "139.812255", "eastBoundLongitude": "139.910272", "southBoundLatitude": "36.197853", "northBoundLatitude": "36.32766"}, "EX_CoordinateBoundingBox": {"extentTypeCode": "1", "extentReferenceSystem": {"authority": {"title": "測量法施行令(昭和24年政令第322号)", "date": {"date": "2011-10-21", "dateType": "003"}}, "code": "JGD2011 / 9(X,Y)"}, "westBoundCoordinate": "-1892.4701", "eastBoundCoordinate": "6907.5692", "southBoundCoordinate": "21954.511", "northBoundCoordinate": "36354.3641"}, "EX_GeographicDescription": {"extentTypeCode": "1", "geographicIdentifier": {"authority": {"title": "結城市都市計画基本図", "date": {"date": "2012-01-31", "dateType": "003"}}, "code": "茨城県結城市"}}}
識別情報-言語 日本語
階層レベル データ集合
階層レベル名 数値地形図空間データ