平成30年度四国中部地区航空レーザ計測業務

要約

本業務は四国地方整備局四国山地砂防事務所が平成30年7月21日から平成30年8月31日まで、平成30年7月豪雨により斜面崩壊等が発生した四国中部地区の荒廃地を対象に航空レーザ計測を行うとともに、過去の地形との差分解析を実施することにより土砂移動実態を把握することを目的に行ったものです。測量地域は高知県長岡郡大豊町、本山町、徳島県三好市の一部で、作業内容は、航空レーザ測量(地図情報レベル1000、面積126k㎡)および過年度の航空レーザデータとの差分解析です。

作成日

2018-08-31

データとリソース

追加情報

フィールド
ファイル識別子 H30H0020
メタデータ規格 JMP2.0
主題分類 位置
問合せ先(責任者) {"organisationName": "四国地方整備局四国山地砂防事務所調査課", "contactInfo": {"phone": {"voice": "0883-72-0034"}, "address": {"country": "jpn"}}, "role": "006"}
文字集合 utf8
日付 2018-08-30
言語 日本語
識別情報-文字集合 shiftJIS
識別情報-範囲1-地理要素1 {"EX_GeographicDescription": {"extentTypeCode": "1", "geographicIdentifier": {"code": "高知県長岡郡大豊町、本山町、徳島県三好市"}}}
識別情報-言語 日本語
階層レベル データ集合